盧武鉉は、平和主義の日本にはかみつき
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/04/27 05:07 投稿番号: [74403 / 95793]
好戦的な悪の金王朝には尻込みして、いいようにカモられておる。たとえかなわん相手であっても、まさか攻撃してこないだろうと思う相手にはとことんハッタリをかます。要するに小心者のチンピラが使う常套手段。経済は、政策もビジョンもなにもない行き当たりバッタリのド素人。すべては、民間努力のなりゆきまかせ。それどころか、逆に努力する民間の足を引っ張っておる。こんな男がいなければ、韓国との文化交流も経済交流もはるかに上向いておったことであろう。
無能で偏屈な被害妄想男がいかさま民族意識を煽動しておる。この男は、まるで詐欺師だな。インチキ宗教の自称教祖かな。こんな男にいつまでもひっかかっておる韓国国民よ、どうしたのだ? 竹島(独島)の領有権問題は、日本の主張の方がどうひっくりかえしても根拠に道理があろうが。「友好が一番」、これこそ共存共栄の平和の海にしてはどうかな? このような問題は、首脳同士がつばぜり合いの話しをせんと進まんであろうが。こんなときに盧武鉉は、部屋に鍵かけて閉じこもっておって、まるで単なるひねくれガキだな。こんな男が国家と国民を危うくする。為政者の器ではない。韓国国民よ、もう彼の実体は他のことでも十分分かったであろう。
以下は、韓国中央日報から:
親韓メディアも背を向ける…日本主要メディアが「盧大統領談話」批判
26日、日本の主要メディアは盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の前日の談話を一斉に批判した。読売など保守性向の新聞はもちろん、韓国に友好的な論調を見せてきた朝日・毎日も背を向けた。
朝日新聞は「原則一本やりの危うさ」と題した社説で、「(盧大統領が)怒りのボルテージを上げているうちに、収まりがつかなくなっているかのようだ」と指摘した。 社説は「盧大統領が自らの任期中は日韓の和解は無理だと言っているようにも響く」とし、「領土問題を正面にすえたのでは、日韓の関係はにっちもさっちもいかなくなる」と主張した。
同紙はまた「日本も領有権を主張する根拠を持っている。‘植民地支配の歴史を正当化するもの’とは別の話だ」とし、「盧大統領がそこを混同し誤解されては心外である」と指摘した。 同紙はまた、金大中(キム・デジュン)前大統領が最近のインタビューで「成功するには『書生的な問題意識』と『商人的な現実感覚』が必要だ」と述べたことを引用し、「(盧大統領が)自らの原則をそれこそ『書生的』に主張するだけでは、解決の糸口さえ見つけられない」と主張した。
毎日新聞も社説で「あまりに硬直的な姿勢」と批判した。 社説は「盧大統領は日韓の対立点について、すべて日本が間違っていると強調する」とし、「そこまで言うなら、なぜ国際司法裁判所への付託に同意しないのか」と反問した。
読売新聞は「自信があるなら国際司法裁へ」という社説で、「日本は過去2回、(独島問題を)国際司法裁に付託するよう提案したが、韓国は拒否した」とし、「日本政府は今後も、機会あるごとに国際司法裁への付託を提案すべきだ」と強調した。 社説はまた「盧大統領は先に‘国粋主義的傾向がある’と、小泉政権を非難した。だが、竹島(独島の日本名)の領有権を巡る日韓の応酬はもう半世紀以上続いている」とし、「これまでも“国粋主義”政権だったと言うのだろうか」と反論した。
日本主要メディアのある幹部は「国家元首が率先して外交の手足を縛ってしまえばどうするのか」とし、「(盧大統領の発言を)良い方向で理解しようとしたが、もはやこれ以上理解するのが難しくなったというのが、現在の日本メディアの雰囲気だ」と伝えた。
東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 <luckyman@joongang.co.kr>
2006.04.26 19:12:37
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75140&servcode=200§code=200
バカもいいかげんにせんとな。
お休み。
○僧3
無能で偏屈な被害妄想男がいかさま民族意識を煽動しておる。この男は、まるで詐欺師だな。インチキ宗教の自称教祖かな。こんな男にいつまでもひっかかっておる韓国国民よ、どうしたのだ? 竹島(独島)の領有権問題は、日本の主張の方がどうひっくりかえしても根拠に道理があろうが。「友好が一番」、これこそ共存共栄の平和の海にしてはどうかな? このような問題は、首脳同士がつばぜり合いの話しをせんと進まんであろうが。こんなときに盧武鉉は、部屋に鍵かけて閉じこもっておって、まるで単なるひねくれガキだな。こんな男が国家と国民を危うくする。為政者の器ではない。韓国国民よ、もう彼の実体は他のことでも十分分かったであろう。
以下は、韓国中央日報から:
親韓メディアも背を向ける…日本主要メディアが「盧大統領談話」批判
26日、日本の主要メディアは盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の前日の談話を一斉に批判した。読売など保守性向の新聞はもちろん、韓国に友好的な論調を見せてきた朝日・毎日も背を向けた。
朝日新聞は「原則一本やりの危うさ」と題した社説で、「(盧大統領が)怒りのボルテージを上げているうちに、収まりがつかなくなっているかのようだ」と指摘した。 社説は「盧大統領が自らの任期中は日韓の和解は無理だと言っているようにも響く」とし、「領土問題を正面にすえたのでは、日韓の関係はにっちもさっちもいかなくなる」と主張した。
同紙はまた「日本も領有権を主張する根拠を持っている。‘植民地支配の歴史を正当化するもの’とは別の話だ」とし、「盧大統領がそこを混同し誤解されては心外である」と指摘した。 同紙はまた、金大中(キム・デジュン)前大統領が最近のインタビューで「成功するには『書生的な問題意識』と『商人的な現実感覚』が必要だ」と述べたことを引用し、「(盧大統領が)自らの原則をそれこそ『書生的』に主張するだけでは、解決の糸口さえ見つけられない」と主張した。
毎日新聞も社説で「あまりに硬直的な姿勢」と批判した。 社説は「盧大統領は日韓の対立点について、すべて日本が間違っていると強調する」とし、「そこまで言うなら、なぜ国際司法裁判所への付託に同意しないのか」と反問した。
読売新聞は「自信があるなら国際司法裁へ」という社説で、「日本は過去2回、(独島問題を)国際司法裁に付託するよう提案したが、韓国は拒否した」とし、「日本政府は今後も、機会あるごとに国際司法裁への付託を提案すべきだ」と強調した。 社説はまた「盧大統領は先に‘国粋主義的傾向がある’と、小泉政権を非難した。だが、竹島(独島の日本名)の領有権を巡る日韓の応酬はもう半世紀以上続いている」とし、「これまでも“国粋主義”政権だったと言うのだろうか」と反論した。
日本主要メディアのある幹部は「国家元首が率先して外交の手足を縛ってしまえばどうするのか」とし、「(盧大統領の発言を)良い方向で理解しようとしたが、もはやこれ以上理解するのが難しくなったというのが、現在の日本メディアの雰囲気だ」と伝えた。
東京=金玄基(キム・ヒョンギ)特派員 <luckyman@joongang.co.kr>
2006.04.26 19:12:37
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75140&servcode=200§code=200
バカもいいかげんにせんとな。
お休み。
○僧3
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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