もう一言。日本をなめてはいかん、という
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/04/20 03:53 投稿番号: [73934 / 95793]
こと。○僧4ではないが、日本にとって韓国は二の次、要は中共である。だから、生半可なことでは日本は折れることはもうない。
がしかし、東アジアの共存共栄は日本が望んでおるところ。これはほとんどの日本国民が望んでおるところであるし、自然発生的な韓流や中国ブームが証明しておるところであるが、中・韓の反日デモと為政者による小泉さんには「会わん」とかいう偏狭な了見がすべてを後ろ向きでダメにしておる。為政者同士が、たとえ主義主張が違っていても会わんことには話しにならんであろうが。昔の王朝時代気分であるな。まったく、何を考えておる。
中・韓の歴史認識は、ときの為政者が民衆の支配に都合がよいように創作したしろもの。学術的な事実確認・根拠を無視した物語である。
昨日の睡眠時間が短かったから、今夜もだが、私の勝手な言い分は今日はこれまで。
お休み。
○僧3
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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