中国の反日デモ

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反日分子

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/04/14 10:22 投稿番号: [73530 / 95793]
辻元清美   過激派と関係


  辻元前衆院議員(写真右)の秘書給与疑惑を最初に報じた
「週刊新潮」は平成6年10月に

  「ピースボート豪華世界一周を『惨たん旅行』にした責任者」

  の見出しで、同年夏に実施された84日世界一周の船旅を批判
する記事を掲載。参加した乗客の「金儲け主義の集団と確信した」
などのコメントも載せた。

  これに対し、当時ピースボート主宰者の辻元ら16人が2900
万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴。同時に「週刊文春」も
訴えたが「新潮」は辻元と過激派との関係を示唆する関係者の談話
も掲載していた。

  東京地裁は平成10年10月に辻元らの訴えを認め、新潮社側に
192万円の支払いを命じる判決を下した。ところが翌年12月、
東京高裁は「記事は表現の自由として許容される範囲」として名誉
棄損を否定し逆転敗訴。辻元らは上告したが最高裁に棄却され、
敗訴が確定している。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H14/1404/140436tsujimoto.html
辻元の男は元日本赤軍


  秘書給与不正受給疑惑で議員辞職に追い込まれた辻元清美に、
今度は元日本赤軍メンバーが関連した支援者からの借金踏み倒し
疑惑が浮上した。

  「週刊新潮」によると、辻元を古くから知る女性(50)が、
平成10年9月から数回に亘り、総額6800万円を辻元に貸し
たが、そのうち4500万円が未だに戻ってきていない、と証言。
最近は連絡すら取れない状況で、辻元に裏切られたと訴えている。

  この借金に関わっているのが、辻元の著作も出版している出版社、
第三書館の北川明社長(58)。

  女性に対し「担保は清美だ」と言い、借用書の代わりに、振出人
に社長、連帯保証人に辻元が署名押印した「約束手形」を切った。
しかし、返済はいつも遅れがちで、昨年10月を最後に支払期日
すら記入されることなく、返済は途絶えたという。

  更に、北川社長の素性について、かつて日本赤軍だったと指摘。
昭和50〜51年に旅券法違反容疑や有印公文書偽造容疑などで
逮捕されたことが、新聞紙上で報じられたことも紹介。

  支援者の女性は、辻元は学生時代から北川とつき合い始め、ピース
ボートでの活躍から議員時代の発言迄、殆どがこの社長の知恵と力に
頼っていた。辻元は“北川の操り人形”だった、と指摘している。
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