中国の風習で靖国
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2006/04/12 10:33 投稿番号: [73338 / 95793]
靖国神社は出征する兵士や家族と国家との契約でした。国家が存続する以上は国が護国の神として戦死者を祀りつづけるということで、手当てや昇格条件も契約内容に入っていたはずです。
ですから天皇陛下や首相が靖国神社を参拝するのは当然のことです。
生きて還った人を祀ることは違反です。しかしながら、生きては還ったが敵国によってそれから殺されたのは戦死扱いとするという判断ではないのでしょうか。
一旦靖国神社に祀り、それを世界中の国から参拝者があるのに、文句を言うのは近隣国だけです。彼らが何を言おうと日本が正しいということをするのが正しい。
小沢氏は首相権限でそれを変更できるとした見解を示しました。
これは中国人が古代に遡ってまでその価値付けを変えるという風習と同じです。
中国人には分かりやすく日本人にはなじみにくい思想です。
日本には中国風の独裁者は不向きと思います。
これは メッセージ 73337 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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