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尊厳の複数の説明

投稿者: ojin_tooron 投稿日時: 2006/04/05 04:55 投稿番号: [72647 / 95793]
質問に答えます。

私はまず、大体「クリスチャン」です。詳しく言うと、クリスチャンではなくて○○です。
○○とはクリスチャンの一種類です。言ってしまったら、私の出身地が大体特定できるので、○○って何かいいません。

>クリスチャンである貴方がキリスト教のことを聞かれて・・・と思う。は、おかしいでしょ?

(貴方は単純ですね。もしかしてキンカンさんが言う通り貴方はいい人過ぎて単純かもしれません…)
とにかく、私はクリスチャンですが、専門家じゃありませんので、特に旧約聖書に関して、聞かないでください。
と言いますか、私が応えてもいいですが、私の意見に過ぎませんと言うことを意識していただきたいです。宗教は重要な項目ですからね、私にとって。
新約聖書だったら、もっと自身がありますけど。

で、複数の神の問題、基本的に存在しない問題です。
私の国では貴方が引用したところは△△と言います(中学校のときに勉強します)。
で、△△はx和辞典を見ても出てきませんでしたよ。
しかし、ラテン語では△△は「pluralis majestatis」と言うのを知っていました。
でpluralis maiestatisを検索してみると、幸いその日本語版がありましたよ!
http://jp.apostolos.org/bible/excerpts.htm
「尊厳の複数」です。

貴方にはわからにでしょうが、ヨーロッパでは今も偉い人は「尊厳の複数」を使うことがあります。とても固い書類はまだそういう風に書いてあります。

なので、神の言葉が「尊厳の複数」で書いてあったとしても、全然不思議ではにです。

しかし、貴方が引用した全てのところが確実に尊厳の複数かどうかは分かりません。確実なことを知りたいならば、専門家に聞くものですね。
専門家はすぐに見つかりますよ。大きな教会(例えば東京のイグナチオ教会(カトリック)か東京聖書学院教会(プロテスタント))に行けば専門家であふれていますし、無料で相談に応じるのですよ。私にも直面できるかもしれませんし。

>新約に出てくる、他国の神々・・・という言葉。ゼウスやアルテミスの神殿という概念は、尊厳の複数には入らないのでははいですか?

イエスクリスト様は別に他の神の存在を認めていたわけではありません。貴方は新約聖書を読んでいないんじゃないかと〜または分かってないんじゃないかと〜

>多くのクリスチャンにとっての神とは、「ヤーヴェ」なのか、「イエス」なのか、「父なる神」なのか、「聖霊」なのか、どれなのでしょうか?

何を言っているのですか?「多くのクリスチャン」?
全てのクリスチャンは同じ基礎的なことを信じてますよ。
それは三位一体です。
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