一言。人類の平和共存を脅かす者は、A級
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/04/02 01:25 投稿番号: [72259 / 95793]
戦犯の比ではない。その自己満足を満たすためには他を顧みない残虐さが潜んでおる。これこそ巨悪の根源、極刑に値する輩である。
A級戦犯は、自称戦勝国の虚栄心。逆ならば、裁判を主導した者たちが裁かれたであろう。この点、中国共産党の言い分は、戦勝国でもないのにかかわらず、あたかも戦勝国であるかのごとく教育しておる。これはその劣等意識・屈辱意識をいやすためだけの方便であり、滑稽である。
靖国は、戦死者を奉るところ。死して靖国に奉れらることを誇りとし、母なる者の大きな悲しみを断腸の思いでで振り切って、当時の世界のやんごとなき状況を背負って国家のために殉死した者たちを、たとえ今となっては正当化できないことであったにしても、我々日本人は未来永劫彼らの霊を侮辱することはできない。
それを偏狭な第三国がいちゃもんつける筋合いはなかろうが。特に中国共産党と朝鮮半島の人には、その資格があるとは思えん。列強にいいようにされおって、腰抜けの腐敗したやから連中にへこへこしておった人民がいくじなしであっただけであろうに、近代化に遅れた無能無知のやからであっただけであろうに。
当時の英国は紳士的であった。たとえ東洋人であっても優れた人物には敬意を示しておった。だが、米国は東洋人を白人とは極端に差別しており、特に中国・朝鮮人は人間とはみなしておらなかった。いわゆる猿とみなしておった。そんな中にあって、日本人は猿には出来ないことを成し遂げた。結果は周知の通り、インドを含み、東南アジア各国に独立運動が巻き起こったことである。日本の進出・統治が遙かに欧米列強より優れていた、現地住民の意識を結果として啓蒙させたことの証明である。朝鮮半島は、この恩恵を特に受けておったが、ソ連の傀儡であるあの無能で卑劣な偽将軍がこれを台無しにしおった。
無能な人物が権力を握るとえてしてこういうことになる。毛沢東も同じこと。
お休み。
○爺
これは メッセージ 72257 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/72259.html