ディー アーフタ フードの和食
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/03/30 17:47 投稿番号: [72054 / 95793]
日本は火山国なので、人類が作り出した公害なんて比べ物に成らない程の火山噴火が今でも続いています。東京なんてその火山灰が30メートルほどつもった関東平野に有るのです。火山噴火で噴出するガスや溶岩には在る程度の放射性物質も含まれていて、日本人は神代の昔から、食生活でその害から身を護る食生活が定着しています。日本茶は重金属を排泄する機能が有り、味噌汁の具のワカメはヨード分が豊富で、放射性ヨードの甲状腺吸収を阻止します。味噌汁は大豆の食物繊維が多く、塩分も多く、塩分はあらゆる物質と化合して大きく成るので繊維質が絡み付き、ヨード分が血流を早めて、体外排出をして体から有害物質を排泄するのです。納豆と卵は、損傷したDNAや細胞を補修し、活性酸素を分解するのです。この公害物質や放射性物質の体外排泄食生活で、広島や長崎が核攻撃を受けても数十年で何百万人都市に再生してしまうのです。
チェルノブイリ原発事故では、欧州各国では慌ててヨードを子供に飲ませたり大変な騒ぎでしたが、日本では常日頃に味噌汁の具やら海苔などでヨードは摂取しているので放射性ヨードを防御出来るのです。
欧州では石炭火力発電所が多いのですが、日本でも石炭火力発電所が有り、年間13トンの放射性物質を排煙しているのです。
和食は、有効なディー
アーフタ
フードなのです。
日本は火山国なので各地に温泉があります。ラドン温泉とか東京は地下数千メートルにラジウム温泉が何処でも掘り出せます。硫黄温泉、塩分温泉、ヨード温泉など色々な温泉が有り、放射性物質も含まれているのですが、これが健康に良いレベルなのが、放射能と共存している日本民族の在り方なのです。
チェルノブイリなど中央アジアでは海藻ってワカメや昆布を食さないので、首筋の甲状腺が腫れ上がった人が多いのですが、彼らが日本の海の近くの温泉旅館に1週間程宿泊して和食を温泉と食すると甲状腺の晴れが無く成るほどです。
これは メッセージ 72052 (ojin_tooron さん)への返信です.
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