中国の反日デモ

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アジア戦闘能力差?

投稿者: kincan_mini2 投稿日時: 2006/03/30 01:24 投稿番号: [72017 / 95793]
自衛隊と中国の戦闘能力の差は結構ヤバいんじゃないか?と。

中国の輸入してる戦闘機スホーイフランカーはステルス性では劣るけど空戦格闘能力は米国や自衛隊のイーグルよりも上とかで、自衛隊F2支援戦闘機は対艦戦闘力は世界トップクラスだけど高価格や不備も指摘されたりして配備は100機前後で打ち切りで、スホーイがどんどん進化して来て中国配備のスホーイですら対艦ミサイルを装備しだして脅威になりつつあるので、自衛隊は米国F-22ラプターに切り替えしたい様子です。
切り替えにはまた莫大な予算が必要だから時間かかるんだろうな。

中国と本気でやったら現状では同数くらいじゃないとヤバいんじゃないかって話もあります。
F-22ラプターだったらスホーイと1機対6機でやっても勝つって話ですけどね。
それもステルス性能の差が大きいので格闘性能はスホーイがトップで、そのスホーイもロシア本国では最新のフェーズドアレイレーダーが装備されつつあると言うし。

東側の戦力は侮れん脅威になりつつあるかも。

更についで、陸自90式戦車の自動装填システムは当初は非常にシビアで砲弾装填の際に微小な糸くず程度があるだけで装填後に射撃停止してしまうくらいで、射撃照準システムも訓練時には熟練した隊員が扱う74式戦車の方が射撃は上だった事もあるとの自衛隊員の逸話もあり。

74繋がりで反米国の良く使うAK74自動小銃はAK47を改良した物で、性能は米国自動小銃に引けを取らないしメンテナンスフリーでもOKな位で過酷な戦場では最強レベルとも言われている様です。
これの中国、朝鮮コピー品は全然性能落ちますけど、戦場においては実用性は問題無しで脅威になるとも言われています。

方や自衛隊含めて米国の方もメンテナンスは絶対に必要で、怠ると装弾不良、発射不良を起こすので気をつかいます。
自衛隊イラク派遣時には89式小銃のメンテナンス性、部品の過酷時における信頼性が危惧されて64式を持たせた方が良いんじゃないかって話もあったそうです。

このように米国、自衛隊の武器は個としての性能は高性能ですが、精密過ぎてタフさに欠ける様で過酷な戦場で、大量の東側兵器と対峙した時にどれだけの戦闘能力の差を見せつけられるか、例え1対6の性能差があっても多勢に勝てるのか心配です。
スホーイはどんどん進化していますし。

少なくともロシア本国製の武器とでは五分なんじゃないかと。

米国も目指しているけど、少数精鋭軍隊の実現化はどうなの?と。

まぁ最強のイージスシステムに張り合える艦船は存在しないだろうから、海戦能力はまだまだ安泰なんだろうけど。

あんまり書くと、左巻き?煽ってんのか?って思われるかと思って自粛してたけど、農家の事書いたついでに投稿しました。
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