Re: 台湾メディアを飲み込む中国資本
投稿者: haitink777 投稿日時: 2006/03/23 08:40 投稿番号: [71631 / 95793]
>まあ、アルカイダなど、イスラム原理主義テロリストが、東トルキスタンイスラム共和国で、イスラム圏の復権とイスラムへの中国の侵略に対して徹底的な聖戦を行わない最大の理由が、この世界で派手なニュース価値が出ないからなのでしょうね。
そう言えば「アル・ジャジーラ」でも、東トルキスタンの話題は見た事がないですね。
相手が共産主義者では、アラブ人も戦意も湧かないのでしょうか。
塩ニストの幌コースト産業は中国共産党と大の仲良しなのに。
幌コースト産業で思い出した…
先日、週刊文春で「バターン死の行進」を検証する試みをし、「下痢気味の女性の足でも踏破できた」という事実を書いたところ、早速シモン・ヴィーゼンタール財団がすっ飛んできて、訂正を要求してきたとか。
幌コーストに関係してなくても、第二次大戦の枢軸国の歴史見直しには物凄く敏感に反応するのですね。正直ゾッとしました。
これは メッセージ 71594 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/71631.html