チャイナリスクの重大性
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/03/17 23:01 投稿番号: [71262 / 95793]
>>しかし最近は世の中のあちこちが腐り始めています。
それは中国のことでしょう。
日本は腐ったのが露見してどうやって崩壊させるのが一番安全かというようなことを考えている時期なのです。<
日本は民主国家なのでこの様な国難は、議論の場が透明なので、大きな失敗が有っても補正が中国って独裁独善国家よりも遥かに容易なのです。
中国のバブルは、それ行けどんどんって、軌道を、ソフトランディングするのは、バブルで軍事費を増やせる軍部やら、中国共産党幹部とその子弟の搾取階級の天使堂たちには儲けるだけ儲けて海外逃亡って野望には、経済政策の適正化は困難なのです。
日本の1985年〜1990年のバブルは1990年に日銀の野暮が強制的にバブル崩壊しただけ、被害が食い止められ本当のバブル崩壊ではなかったので被害はそれでこれでも少なかったのですけど、中国の場合、文民統制能力の欠如と非民主化での情報公開のネット以外での無しでは、甚大なバブル崩壊の本物を見られるだろうな。中国発世界大恐慌ってね。中国軍部だけが大喜びなだけです。
麻生外務大臣の対中発言はこの危惧を表明しているので、中国は真摯に受け取るべき内容なのです。
これは メッセージ 71248 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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