Re: 西村議員の辞職勧告案<この人も
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2006/03/10 18:04 投稿番号: [70755 / 95793]
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本来永田議員への辞職勧告を。愛国者西村議員に向けた創価小泉朝鮮勢力・・
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=beaec0tbdc0lobafb3u&sid=552019556&mid=144275&thr=1&cur=144212&dir=dーー西村議員の辞職
勧告決議案提出
公明自民ーー
自民党と公明党は十日午前、弁護士法違反と組織犯罪処罰法違反の罪で起訴された西村真悟衆院議員=民主党除籍、比例代表近畿ブロック=に対する辞職勧告決議案を河野洋平衆院議長に提出した。
このことは、本来永田議員にすべき勧告を、創価学会と朝鮮・中国の敵=愛国者西村真吾氏の追放へと流れを悪用したもとみられている。そもそも西村弁護士非弁活動などは、厳密に規定すると、どの弁護士事務所でも行われており、非弁と正規の境目は非常に微妙なもの。・・その為に朝鮮と事実上朝鮮人と在日の為の政治団体である創価学会の意を受け、日本の警察が非常に細かく調べ上げて西村議員を無理やり犯罪者にし立て上げ、国会から追放を企てていたと言われていました。
そして、永田議員と前原党首は、この西村議員の失脚=議員追放の仕掛けとして創価学会に利用された・・・事実・永田議員にメールを渡した詐欺的ジャーナリストは創価学会と大きき関連していることが判っています。
唐突な永田メールとは、創価学会と朝鮮の意を受けた小泉と前原の出来レースと見られています。
大阪地裁の九日の初公判で、西村氏は名義貸しについて起訴事実を認めたことから、公明党が自民党に呼びかけて提出が決まった。
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永田氏のしたことは国会議員としていけないことであると誰でも理解できる。職務に嘘を持ち込んだのです。
西村議員のしたことは国会からの収入で足りない生活費を名義貸しで手に入れたということであり、仕事上の背任ではありません。
この戦いは右翼とそうかの縄張り争いとみていいでしょう。永田メールを書いた人物の名前を出さないのはなぜ?
これは メッセージ 70753 (yozakura321 さん)への返信です.
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