中国脅威論Re: 孔子の子孫>自家中毒
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/03/02 01:17 投稿番号: [70300 / 95793]
中国の反日教育に育った30歳以下の怒れる若者達が中華原理主義者ってイスラム原理主義者と同じ様な厄介な存在に発芽しているのが、中国の現体制に取って最大の脅威なのです。
この今の中国の現体制は、小泉総理大臣の靖国神社参拝を中国の国家存亡を掛ける程の大規模戦略兵器として、不本意ながらも育ててしまったのです。
胡錦濤氏が江沢民氏の後を追って党の総書記になるが、政治力が弱く、中国潜水艦が日本領海侵犯しても、艦長など軍部を叱責して粛正が出来なく、軍部の軍事費の年間10%もの軍拡を制御出来ないのです。
小泉総理大臣が靖国神社を参拝した時点で、中国は軍事クーデターで、別の王朝へと革命的大混乱と成り、その中国軍事政権は、世界からは全く信用されなく経済的な外国からの投資は途絶し、中国経済は破綻し中国の尚更の四面楚歌と混沌へと落ちるのです。
過去30年間の常套手段で有った対日作戦が破綻している現実を中国はふまえて新しい対日戦略を構築するべきでしょうね。
これは メッセージ 70299 (scotch21old さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/70300.html