中国脅威論>傾向と対策
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/02/26 00:05 投稿番号: [69994 / 95793]
まあ、FA22の滑空精密爆弾は、1000ポンド爆弾ですから加害範囲が200メートルは確実に有るでしょうね。便座でそのまま粉々に成るのか?
200メートルほど離れていて大けがしてとても痛い思いをするのとどちらが良いかな?
日本は静止伊軌道衛星上に2機の最新型ひまわり衛星を配備して、その高感度全スペクトラム焦点移動拡大能力で、北朝鮮、中国のミサイル基地は常時監視し、ひまわりに搭載されている航空管制システムで精密誘導は出来ます。地球周回衛星大地での合成開港レーダーと赤外線探知カメラでの地上情報と2機の情報収集衛星で中国、北朝鮮の地理情報は高度に収集され常時解析されて居ます。
日本海から東シナ海に配備される弾道弾迎撃イージス艦隊と、ガメラシステム網で、中国の対日軍拡中国脅威は大幅に無力化は出来るでしょうね。
これが中国軍拡覇権主義脅威への日本の解答の一つなのです。
これは メッセージ 69991 (yozakura321 さん)への返信です.
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