Re:な〜んか認識が
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/02/24 01:30 投稿番号: [69815 / 95793]
多様な価値観の共存が民主主義生体の基本ですから、反日でも、反日でもなく、反中国でも親中国でも、親日本でもかまわないのです。
日中関係の過去文字伝来以来の1500年間の7回の平均して200年以上の間隔の不幸な歴史は、多くの場合、朝鮮が関わっているエスカレーションなのです。
昨年の中国の反日暴力デモだって、韓国が島根県の竹島条例に対する反日デモが発端だものね。
厄介な隣人であっても住み分けが出来ていたからな。
今日の国際化で、中国との距離は近く成り、1987年来の日本の貿易摩擦の解消として中国の安い人手生産の活用とその製品の中国での迂回輸出の対策が成り立っていたのです。江沢民中国時代ではこれが巧く行き、中国の反日も中国国内で収まっていたのです、江沢民中国は天皇陛下の訪中に大きく活躍し、来日すれば宮中晩餐会で大歓迎でした。日中の相互補完が大きな成果をあげていて日中の国益が合致していたのです。
江沢民が職を退いてから、中国潜水艦の日本領海侵犯やら、反日暴力デモなど、日本が中国脅威論を持つ程の危機感を持つ様に成ったのです。
中国脅威論の最も恐るべき内容は、中国は日本と戦争するって既決的教唆が酷過ぎ恐るべきものなのを日本人が脅威に感じている事なのです。
日本は60年前から戦争なんて想定外の平和ボケ文化圏だものな。
日本の平和ボケには大規模衝撃なのです。あからさまで連続的な首相の靖国神社反対が中国が日本を精神攻撃している象徴覇権主義そのものなのです。
これは メッセージ 69812 (kincan_mini2 さん)への返信です.
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