中国脅威論>NYタイムズの記者
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/02/15 14:07 投稿番号: [69206 / 95793]
南京の人口・マスコミ関連資料
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/jinkou/jinkou05.htm
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/7)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/8)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/9)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/12)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/12)=ハレット・アベンド
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/17)=ハレット・アベンド
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/19)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(38/1/9)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(38/1/31)=ハレット・アベンド
A・T・スティールによる報告(37/12/30)
文藝春秋 第十六巻 第十九號 昭和十三年十一月特別號 (1938年)
『The National Geographic Magazine』 February, 1938 P223
参考資料
『ニューヨーク・タイムズ』1937年12月7日
「敵の侵攻を遅らすべく中国軍抗戦中」
F・ティルマン・ダーディン
≪ニューヨーク・タイムズ≫特電
十二月七日、火曜日、南京発。
湯山地区では少年雑役兵が数多くいた。少年たちは年齢一〇から一二歳、軍服姿の正規兵で、伝令、運搬、炊事といった仕事をしている。ときには最前線で戦争をゲームのように楽しんでいるように見える。
南京東方の村落はどこも無人の巷と化していた。住民は守備隊に代わられ、公路上には難民があふれている。
『南京事件資料集1 アメリカ関係資料編』 P388
ーーーーーー
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/nankinjiken1.html
北村 稔 『南京事件の探求』(文春新書)
南京事件を最初に報道したティンパーリーという英国の新聞記者が実は国民党「スパイ」でもあったという事実、また中国人が当時の南京の見聞を書いた本が、改版の時に誇張されたものに変わったりしている事実、中国語の資料が、日本の虐殺論支持者によって「針小棒大」に誤訳・改竄されている事実などが今日明らかになっている。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/jinkou/jinkou05.htm
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/7)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/8)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/9)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/12)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/12)=ハレット・アベンド
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/17)=ハレット・アベンド
NEW ニューヨーク・タイムズ(37/12/19)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(38/1/9)=F・ティルマン・ダーディン
NEW ニューヨーク・タイムズ(38/1/31)=ハレット・アベンド
A・T・スティールによる報告(37/12/30)
文藝春秋 第十六巻 第十九號 昭和十三年十一月特別號 (1938年)
『The National Geographic Magazine』 February, 1938 P223
参考資料
『ニューヨーク・タイムズ』1937年12月7日
「敵の侵攻を遅らすべく中国軍抗戦中」
F・ティルマン・ダーディン
≪ニューヨーク・タイムズ≫特電
十二月七日、火曜日、南京発。
湯山地区では少年雑役兵が数多くいた。少年たちは年齢一〇から一二歳、軍服姿の正規兵で、伝令、運搬、炊事といった仕事をしている。ときには最前線で戦争をゲームのように楽しんでいるように見える。
南京東方の村落はどこも無人の巷と化していた。住民は守備隊に代わられ、公路上には難民があふれている。
『南京事件資料集1 アメリカ関係資料編』 P388
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http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/nankinjiken1.html
北村 稔 『南京事件の探求』(文春新書)
南京事件を最初に報道したティンパーリーという英国の新聞記者が実は国民党「スパイ」でもあったという事実、また中国人が当時の南京の見聞を書いた本が、改版の時に誇張されたものに変わったりしている事実、中国語の資料が、日本の虐殺論支持者によって「針小棒大」に誤訳・改竄されている事実などが今日明らかになっている。
これは メッセージ 69203 (yozakura321 さん)への返信です.
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