3つの真面目な課題。その1。
投稿者: ojin_tooron 投稿日時: 2006/02/07 02:43 投稿番号: [68442 / 95793]
3つの真面目な課題。その1。「恥知らずな国」といわれるのはナゼ?
皆さん、
前にも書きましたように(繰り返しになってしまってすみませんが)、僕には日本人の友人もいれば、中国人の友人もいます(少ないけど)。
そこで、日本人の友達と中国について話せば大抵「馬鹿やろう」「嘘つき」「中国やろう」「歴史を勝手に作り上げるな」などなど出てきます。
反対に中国人と日本のことを話せば、彼らは「日本やろう」みたいな表現をあまり使わないことに気づきました。大抵「恥知らずな国」とか「恥知らずな民族」というのですよ。
僕の中国人知り合いだけかといえば、そうではないです。
反日デモの記事を読んでいたら、全く同じ表現「恥知らずな国」が出ているのに気づきました。なので、この表現自体がある意味で焦点なのではないでしょうか。
さて、皆様、いかがでしょうか?
ナゼ日本はそういわれているのですか?
なぜ日本はそういわれなければならないでしょうか?
正しいんでしょうか?
日本人のご意見を、きちんと聞きたいです。真面目に。スコッチさんはもう眠っていらっしゃるかな?
日本人の歴史観を元に、ご自分の考えを、明かしてください。
これは メッセージ 68419 (ojin_tooron さん)への返信です.
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