中国の迫害と圧制の東トルキスタン惨状
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/02/05 12:38 投稿番号: [68331 / 95793]
1933年には東トルキスタンイスラム共和国を宣言、建国しました。1946(49)年まで独立国。
・ 「計画生育」と言う名目で赤ちゃんを大量に強制中絶し
(避妊の手段も知識も無い環境の下、妊婦は密告され強制中絶に、犠牲になった胎児はおよそ850万とされる)
・中国共産党の50回もの核実験によって75万人もの人々が放射能中毒で犠牲になり
・「政治犯」として50万人もの人々が処刑されています
(情報元:東トルキスタン情報センター)
およそ1000万人もの人々が中国共産党に犠牲になっているのです!信じられますか?
現在でも東トルキスタンの人々は中国の圧政の下にあり、9.11テロ以降はテロ対策の
名目で政治犯の処刑がさらに厳しくなっています。
しかしこの事実はあまり知られていません。イスラムの犠牲者となるといつもイラク
の人ばかり、中国共産党の圧政と言うとチベットや台湾の問題ばかりを耳にします。
だけど、他にも東トルキスタンの多くの人々が苦しんでいるのです。
http://www.geocities.jp/saveeastturk/
これは メッセージ 68330 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/68331.html