Re: 爆竹>プロパガンダ部隊
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2006/02/01 17:43 投稿番号: [68143 / 95793]
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/12000962.html
昨年12月8日の「開戦の日
真珠湾だけではない 」という朝日新聞の社説だった。
大東亜戦争がアジアの植民地解放に果たした役割をこれほど低レベルに否定するのは、どこかの政治団体のアジビラではないのだろうか?
しかし、面白いのは、これが朝日の論説委員の思考の限界で、何を朝日が目指しているかを分かりやすく教えてくれたことだ。
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あの戦争のおかげでアジアの人々は植民地支配から脱したのだ」と、いまだに主張する人たちがいる。
戦争の初期にフィリピンやインドネシアなどで、一部に日本軍を「解放軍」として歓迎する動きがあったことは事実である。戦争が独立を早める結果をもたらした地域もある。
だが、現在は親日的とされるインドネシアですら、高校生向けの歴史教科書は「わが国を占領したことのある国の中で、日本はもっとも残酷だった」と記す。それが実態だった。
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インドネシアで現在問題になっているのは、この論説委員が紹介したような華僑勢力による反日史観による教科書が登場したことだ。インドネシアでは数種類の歴史教科書が使用されているのに、わざわざ特殊なものを持ち出している。一つの特殊な例を取り上げて、それが全てであるかのような記述は捏造である。
インドネシアに住む歴史研究家のKさんはこう言う。
「最近は、これまでインドネシア人が持っていた日本観を覆すような歴史教育が、一部で行われるようになりました」
このように、支那の一大プロパガンダ部隊が世界中で蠢いているのだ。
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日本を貶めてだれがどれだけ得するのでしょう。
これは メッセージ 68139 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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