中国の核ミサイル照準先と潜水艦の増強
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/01/25 23:00 投稿番号: [67930 / 95793]
日本は、憲法第九条を改訂し、軍備の増強をもくろみ、歴史を歪曲し、靖国を参拝しているのは「けしからん」というそばで、自ら着々と以下のようなことを一生懸命に行っています。理由は、中国の安全を守り、性悪な覇権主義国家に断固反対し、世界の弱小国を指導するとのこと、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051225-00000008-san-intです。
日本もそれ相応の対策を遠慮無く講じるべき、いいえ、そうせざるを得ない状況に中共さんご自身で圧力かけて、どういうおつもりかしら...。
ばっかみた〜い、です。
ゲパネゼさんでしたかしら、爺の中共についての質問に「政」と「権」と応えたそうで、爺が感心しておりました。中共は、貧しく遅れているときは「猫っかぶり」でしたが、変に「自信」がつくと建設的に互いに協力しあうことが大切とかおっしゃって、協力した方がバカをみるような、周辺国にその見え見えの「自己中」をごり押しするのでしょうね。あっ、もうしておりますわね。分相応ということもありますが、これを誤解なさって、現実をわきまえないで有頂天になっているような気がいたしますが、どお?いかがでしょうか?
あまり背伸びしてごり押しすると、そのツケが外からばかりではなく、内からも噴出しませんか?
骨董品のような中華思想は、早くお捨てになられた方が世界と仲良くなれるのに、と思います。中華思想で中国が世界の嫌われ者、弱者にはなっても、強者になったことはありませんわね。
では、ごめんくださいまし。
○僧4
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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