紺碧の艦隊
投稿者: scotch21old 投稿日時: 2006/01/17 23:40 投稿番号: [67483 / 95793]
つまらない話で恐縮ですが
以前、オジン殿が批判したアニメーションについての弁明をします。
「そんなもん、どうでもいいわい」って方は無視して下さい(;^−^)
はじめに、彼が言うような子供が好むような作品ではなく
DVDの販売による物で、全32話からなる長編作品です。
一話45分〜50分で、全話見るのは結構な時間が必要です。
彼が何故このマニアックな作品を見たのか(笑)不可解ですが
もし全話見たのなら、作品がアメリカ人を差別してるような
作品ではないことは分かるはずなのですが、これまた不可解。(笑)
作品前半は、ユダヤ系闇の政府(戦争商人)に支配されるアメリカ政府との
戦闘を描いています。
闇の政府支配に苦悩するルーズベルトの姿や、開戦に懐疑的な市民や新聞社
なども描かれていて、差別的な部分は私には感じられません。
中盤からは、アメリカとも和平を結び、ドイツ第三帝國を共通の敵として
連合軍としての戦闘を展開して行きます。
下記の貼り付けは、以前きんかんサンが貼り付けてくれた物です
もし、興味のある方はご覧下さい。
http://www.jcstaff.co.jp/sho-sai/kon-shokai/ko-index.htm
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