北朝鮮 ジョーク
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/01/14 00:47 投稿番号: [67106 / 95793]
北朝鮮では昨年春から、米空軍のステルス戦闘爆撃機が、ピョンヤン市内の≪目標≫に対して、 模擬爆撃訓練をしており、パイロットに言わせれば≪後は実弾を投下するだけ≫の状態であったらしい.金さんは相当な恐怖を感じていたという情報もあった.
いよいよアメリカの北朝鮮空爆が現実味を帯びてきた。
北朝鮮は急いで兵力を増強するため中学生も徴兵の対象とした。
ある中学生が徴兵されたが、何とか抜けられないかと上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は結核を患っているのです!!」
しかし、上官は冷たくこう答えた。
「本来ならお前は軍にいられないが、今は緊急事態なのだ。」
少年は落胆したが、翌日、知恵を絞って再び上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は目が見えないのです!!こんな状態で戦場へいっても同志の足を引っ張るのが落ちです!!」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「ばか者!!動けぬならば楯となれ!!それが愛国心と言うものだ。」
少年はひどく落胆したが、翌日知恵を絞って三たび上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は精神薄弱で何をするか分かりません。おまけにひどい知恵遅れで字も読めないのです。」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「何を言うか!!偉大なる将軍様を見ろ!!それでもしっかりと人民を導いておるではないか!!」
「偉大なる金正日将軍は8歳で現在と同等の知能を身に付けておられた」
これは メッセージ 67100 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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