国際的な違法中国人密入国犯罪組織
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/01/10 02:44 投稿番号: [66797 / 95793]
不法中国人密入国者の送還はこれまでに何度もあったが、「送還できない非民」の数が多いのが実態である。当たり前のことだが、密入国者が身分証明を持っているはずはない。捕まってから出身地や家族の名前を白状する。これを白状したとおり中国側に送って照会する。中国側が調べて身元がわかれば親族に通知して受け入れ準備が出来る。しかし戸籍のない人間の身元は調べようがないし、受け入れることも出来ない。非民が戻ってきても仕事はないから売春か、または再渡航しかない。
大量の非民を作り出したのは?小平の責任、中国の一子政策の結果であるが、中国は非を認めず引き取りを拒否するのである。
日本では凶悪犯罪の増加に悩んでいて、しかも犯人の検挙ができないケースが増えている。銀行や店の押し入りやかっぱらい、押し込み、現金護送車の強盗、キャッシュマシーンから個人のカードの情報を読み取って預金を盗むなど犯罪が増加している。組織がらみの犯罪だが、捕まえても非民なので組織の実態が明るみに出ることはないし、犯罪組織には損害もない。
船で海岸に接近して麻薬を投下する密輸は古くから行われてきたが、最近では非民の密入国にも使われる。密入国は簡単、出国も簡単で日本で凶悪な罪を犯してもすぐに脱出する。中国マフィアは日本に拠点をもっている。
中国の非民に対処する方法
一子政策の結果、多くの非民、人間でない人間ができて、彼らは生活のためにはどのような犯罪でもやる、彼らを駆使して罪を犯しても暗黒組織そのものは摘発されない。非民の身元を調査できないからである。中国政府も責任を持たないし、持てない。人数が多すぎ、国外に出るのは厄介払いになるから政府も大歓迎である。困るのは外国である。
これに対処するには自国の海岸線を厳重に監視する他ない。しかし密入国者を捕まえても送還できない。中国側は身元のない人間を受け取らないし、海外に追放しようにも受け取り先がない。収容所はどこも満員となって、これも国家の損害である。
一子政策は数千万の非民を生み出し、行き所のない非民が世界中に及ぼす害毒は今がピークを迎えている状況で、今後どのように発展していくか、見通すこともできない。
これは メッセージ 66796 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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