米ドルの通貨発行権を支配する商人が
投稿者: kazuharu21 投稿日時: 2005/04/17 14:49 投稿番号: [6671 / 95793]
世界を支配しています。
ご存じ、FRB(米・連邦準備制度理事会)は、USAの中央銀行であり、ドルの通貨発行権を持っています。
FRBは政府機関ではなく、株主100%民間の民間企業です。
このFRBが財務省にドル紙幣を印刷させ(その所有権はFRBにある)、そのドルで米国債を買い、利息を米国民の血税から収奪しています。
コストゼロで「ドル」が入ってきます。
つまり、FRBは犯罪シンジケートに他なりません。
この株主が「死の商人」です。
彼らは世界各地に紛争の種を蒔き、次々と爆発させ、当事者双方に資金・武器を提供し、双方から稼ぎます。わかりやすい例が「米・ソの冷戦」「核競争」です。儲けるのは商人だけ。マッチポンプです。
彼らにとって中国は大きな市場です。
可能な限り搾取しなければなりません。
そのため、中国と日本との間を裂き反目させなければなりません(これが種まき)。
彼らは「中共」「蒋介石」双方に資金・人材を提供し、ここまで育ててきました。
つまり「共産主義」と「資本主義」は同じ穴の狢に過ぎません。
彼らの傀儡政権である中共政府首脳は、彼らのシナリオ通りに「反日政策」を実行せざるを得ません。
これは メッセージ 6568 (kamekamedesu2 さん)への返信です.
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