金持を乞食にしても乞食が金持に成れない
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/01/06 10:34 投稿番号: [66530 / 95793]
これは、鉄の宰相サッチャー夫人の有名な社会主義引導を渡した名言です。
社会主義はよくもまあ失敗しますが、その言い訳は決まって、社会主義は悪くない、やり方が間違って居たです。
サッチャー婦人は、社会主義そのものが間違っているから、当たり前に間違いを起こすのだって結論主張しました。
乞食とか下層階級とか低所得層に生まれても、努力次第では成り上がれます。
私の母の父親は、7歳から丁稚奉公で働いていても通信教育で勉強して士官学校へ入りました。
私の父もスペイン風邪で家族全滅の唯一の生存者で小学校中退で木こりをしながら通信教育で勉強して普通文官試験に合格して高騰師範学校へ入りました。
私は、25歳の時に信号で停車していたら後ろからトラックに思いっきり追突されて自動車は全損で私は脳外科の手術を4回受けるほどの重傷をおい、6ヶ月の入院でも最悪の半身不随の重度身障者車椅子生活で、頑張ってリハビリを1年半ほどやって歩けて喋れる様に身障者では無くなりました。
現在の妻を口説いて結婚するほどに回復したのです。
金持ちを乞食にしても、短絡的に乞食が金持ちに成るわけではなく、大きな努力によって乞食は金持ちに成りあがれるのです。
金持ちだって散財すれば乞食に成ります。
国家政策制度として金持ちを迫害して乞食にするなんて、大間違いです。
だって、乞食が金持ちに成れば、この金持ち弾圧制度で乞食にされるので、金持ちそのものの存在が理論的に無くなります。
これは メッセージ 66526 (yozakura321 さん)への返信です.
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