Re: 干されるチャイナスクール
投稿者: haitink777 投稿日時: 2005/12/29 14:27 投稿番号: [66079 / 95793]
>その通りだが、日本人の心を忘れた瞬間売国奴となる。
公務員たる者は、国益を忘れたらアカン!
外交は相手の立場を理解しつつ自国の主張を通すように努力をするものだ。
容易に相手の主張を受け入れ自国民に言い訳する屑はいらない!
努力を怠り国益を損なった公務員を裁判にかけたいぐらいだ。
仰るような正論が、今後は大小中華との外交でも通るようになるといいですね。亡くなられた上海領事も浮かばれるでしょう。
麻生外相の手腕に期待してます。
それにしても、チャイナスクールってそんなに偉いの?と思ってチョット調べたら、出るわ出るわ怪しい話…
マキコ氏の台詞じゃないけれど、外務省というのは本当に伏魔殿ですね。マキコ氏自身も結構な魔人のお仲間ぽいけど。
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/17522673.html
出版界のチャイナスクール・講談社
1.講談社と系列会社の日刊ゲンダイが中国寄りだというのはたびたび指摘されています。よく引用されるのがこれ。
★ 日刊ゲンダイが阿南大使の発言を問題にできない裏事情
阿南大使の実兄が、講談社の前社長の故・野間惟道氏だ。15年まえに、48歳の若さで急死した。惟道氏は、講談社の令嬢だった野間佐和子さんと結婚して、阿南姓から野間姓になった、ムコ養子というわけだ。惟道氏の死後、未亡人の佐和子さんが社長に就任した。
★ 阿南大使の実兄は、講談社の前社長でゲンダイ創刊時の社長
日刊ゲンダイは、講談社グループの夕刊紙だ。32年まえの創刊時には、惟道氏が日刊ゲンダイの社長だった。こうして見てみると、なぜ日刊ゲンダイが「追い返せ!」という阿南大使の発言を問題視しないかがわかる。つまり、阿南大使の実兄が創刊時の社長だったからだ。そんなことに気を使う必要があるのかね。
けれど、日刊ゲンダイを愛読している読者は、そんな裏事情は知らないもんね。ただ変だなあ、と思うだけさ。辛口、毒舌の紙面づくりが売り物なんだから、こんなことでは失望する。
なにも阿南大使を追及するばかりが能じゃない。日本には、亡命者を受け入れる法律がないのだから、「追い返せ!」発言にも一理ある。日刊ゲンダイが、阿南大使擁護の論陣を張って、亡命者に対しての法整備を問題提起したらいい。やっかいなことに逃げの姿勢では、外務省のやり方となんら変わりないもんね。
ソースがあれですけど、縁戚関係の事実は変えようがないですからね。
そんなわけでアジア杯サッカーでの反日フーリガンや中国原潜の領海侵犯には沈黙する一方、中国とその友好国・北朝鮮に対する強硬派の政治家や官僚バッシングの記事をたびたび載せているわけです。
公務員たる者は、国益を忘れたらアカン!
外交は相手の立場を理解しつつ自国の主張を通すように努力をするものだ。
容易に相手の主張を受け入れ自国民に言い訳する屑はいらない!
努力を怠り国益を損なった公務員を裁判にかけたいぐらいだ。
仰るような正論が、今後は大小中華との外交でも通るようになるといいですね。亡くなられた上海領事も浮かばれるでしょう。
麻生外相の手腕に期待してます。
それにしても、チャイナスクールってそんなに偉いの?と思ってチョット調べたら、出るわ出るわ怪しい話…
マキコ氏の台詞じゃないけれど、外務省というのは本当に伏魔殿ですね。マキコ氏自身も結構な魔人のお仲間ぽいけど。
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/17522673.html
出版界のチャイナスクール・講談社
1.講談社と系列会社の日刊ゲンダイが中国寄りだというのはたびたび指摘されています。よく引用されるのがこれ。
★ 日刊ゲンダイが阿南大使の発言を問題にできない裏事情
阿南大使の実兄が、講談社の前社長の故・野間惟道氏だ。15年まえに、48歳の若さで急死した。惟道氏は、講談社の令嬢だった野間佐和子さんと結婚して、阿南姓から野間姓になった、ムコ養子というわけだ。惟道氏の死後、未亡人の佐和子さんが社長に就任した。
★ 阿南大使の実兄は、講談社の前社長でゲンダイ創刊時の社長
日刊ゲンダイは、講談社グループの夕刊紙だ。32年まえの創刊時には、惟道氏が日刊ゲンダイの社長だった。こうして見てみると、なぜ日刊ゲンダイが「追い返せ!」という阿南大使の発言を問題視しないかがわかる。つまり、阿南大使の実兄が創刊時の社長だったからだ。そんなことに気を使う必要があるのかね。
けれど、日刊ゲンダイを愛読している読者は、そんな裏事情は知らないもんね。ただ変だなあ、と思うだけさ。辛口、毒舌の紙面づくりが売り物なんだから、こんなことでは失望する。
なにも阿南大使を追及するばかりが能じゃない。日本には、亡命者を受け入れる法律がないのだから、「追い返せ!」発言にも一理ある。日刊ゲンダイが、阿南大使擁護の論陣を張って、亡命者に対しての法整備を問題提起したらいい。やっかいなことに逃げの姿勢では、外務省のやり方となんら変わりないもんね。
ソースがあれですけど、縁戚関係の事実は変えようがないですからね。
そんなわけでアジア杯サッカーでの反日フーリガンや中国原潜の領海侵犯には沈黙する一方、中国とその友好国・北朝鮮に対する強硬派の政治家や官僚バッシングの記事をたびたび載せているわけです。
これは メッセージ 66078 (fufushounyu さん)への返信です.
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