Re: 中国の野望 東方覇権主義戦略
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/12/22 21:11 投稿番号: [65705 / 95793]
南京陥落時の中華民国軍の軍事顧問はドイツ参謀でした。
父が日中戦争初期の昭和10年初期に中国軍を撃破した時は、ドイツ製の大砲とトラックと銃、と機関銃、弾薬だらけで、父は瀕死の重傷でしたが、それらを隠す様に命令したので、父の部隊は、徒歩歩兵連隊では無くてトラックで移動する闇屋の部隊になり部隊はそれを隠し通して父は部隊全員に大感謝されていました。重砲も機関銃も銃もドイツ製で戦力抜群で楽勝戦線部隊だったそうです。母はその部品やら補給で銀座天國付近でモガをやりながら貿易で苦労していたけど、父が戦死取り消しの生還で大喜びでした。その時代では傷痍軍人として1階級特別進級で英雄帰還除隊ができたからね。
父は除隊と出征の繰り返しで階級がどんどん上がり終戦時には大佐でした。
もちろん満身創痍でしたけど生きて大戦では生きて帰ってきて私を作りました。
これは メッセージ 65677 (haitink777 さん)への返信です.
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