アンネの日記
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2005/12/19 19:47 投稿番号: [65512 / 95793]
こんばんは
盛り上がってましたね。読むだけでやっとでした、ちょっと空いたので参加させていただきます。
ガス室、人をまとめて殺して処理するのなら、危険なガスを使う必要はないと思うんですね。狭いところに大勢閉じ込めたらすぐに一酸化炭素中毒で死にますから。
そこを当時のなんらかの研究のために毒ガスを使うとか、病原菌を使うとか、絶対にしなかったかどうかはわかりませんね。
このあたり、はっきりさせないのが西洋流かも。
日本では、南京大虐殺は捏造ですが、生物兵器・化学兵器は一部使用してました。と、わりとはっきりできますね。西洋人は唯一絶対神を信じるから、一部悪かったとは言わないのかも。
ドイツでも人肌ランプや人油石鹸など、それらしき物証があるとか昔聞きました。でも、これって、強烈な毒ガスを使用したならそんな副産物は製造できなかったでしょう。遺体の処理方法がちょっと変ってる
とは思うけど。
南京大虐殺の件に似ていると思うのはウィキペディアの「アンネの日記」にある真贋論争。
筆跡が確かに大人の筆跡なんですね。アンネ本人の手紙などは年齢相応の子どもの手。
これ、似てるなぁ。
ユダヤ人って嫌われるけど、漢民族風なのかな。なんて感心して読みました。
「アンネの日記」を推奨してるのは創価学会というので信憑性加味!
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