靖国を巡る、無知と反日の連鎖
投稿者: i_1394 投稿日時: 2005/12/18 22:05 投稿番号: [65466 / 95793]
fufuさんこんばんは。今日は皆さん賑やかですね。
ちょっと前のブログですが、アカヒの捏造ぶりに怒り心頭の記事を紹介します。
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■2004/08/16 (月) 靖国を巡る、無知と反日の連鎖
終戦記念日から一日経ったけれど、どうしても靖国の事を考えたくなる。相変わらず反日メディアが低レベルのプロパガンダを垂れ流しているし、それを日本、支那、韓国を結ぶ無知の連鎖が支えている側面もある。無知が解消されるだけでも反日の連鎖を弱める事ができるのだが、外務省と日本メディアの海外への発信力はゼロに等しい。朝日が得意げに報じた「近隣諸国の人々にも祈りを」河野衆院議長が追悼の辞でという記事は、これまで日本に計り知れない損失を与えた河野洋平と無批判でこの記事を書いた朝日がいかに無知であるかを暴露した。靖国の本殿左側の回廊の外側に鎮霊社という社があるが、そこには合祀されていない戦死者の他に国籍を問わず世界中の戦死者と戦禍犠牲者の霊が祀られており、神官が本殿と共に毎日それらの人々の霊に奉仕している。
靖国は近隣諸国どころか世界中の戦禍で斃れた人の霊を慰めている場所でもある。河野洋平のせいで支那に残された旧日本軍の毒ガスとされるものに対して日本に何の責任もないのに処理のために巨額の税金が使われている。しかも外交カードにまでなってしまった。日本が連合軍に降伏し即座に武装解除し、全ての武器弾薬が連合軍の管理下になった事もこの人は知らないのか? 昨日支那で起きたお決まりの靖国参拝への退屈な抗議も報道する価値のない情報だ。こんなニュースをわざわざ報じるから支那が付け上がる。
今日の朝日朝刊の社会面も典型的なプロパガンダ。「中国での加害体験を語る小山一郎さん(84)」が「中国で日本は凄く悪いことをしたのに、日本の指導者はふんぞり返って謝らない。中国人がブーイングするのはよく分る」という調子。何の事はない。この小山一郎氏はあの悪名高き中帰連だ。撫順収容所でCIAも注目した支那共産党の徹底した洗脳が行われ、革命分子として評価された日本人から送還されたのだ。そんな証言しか掲載できない朝日新聞は戦前と全く同じ様に日本と日本人の生命を危機に扇動する。
そんな中でフジテレビ制作のザ・ノンフィクション「終戦記念日スペシャル 黒島を忘れない〜59年目の“友よ”〜」は珍しく素直に感動できた。録画しておいて良かった。
記事URL:
http://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=401628&log=20040816
さて、ここに出てきた小山一郎氏は、12/17に東京で行われたとある集会で発言しています。
アカヒと中共がまた悪いことを企んでいるようですよ。
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◆元日本兵、日本軍が中国で犯した罪状を指摘…東京で100人余り参加の集会で
日本では100人あまりの市民が参加した「戦争の責任を再び考える」
集会が17日東京で開かれ、第二次世界大戦に参加していた元日本兵の
小山一郎さんと吉田勇雄さんが中国侵略戦争期間中、日本軍が中国で
犯した労働者の強制連行と毒ガス弾遺棄の罪悪行為を指摘しました。
小山一郎さんは当時、日本軍が中国の山東省で労働者を強制連行
した暴行を紹介した上で、「侵略戦争に対しては、日本の指導者が責任
を負うと同時に、兵士としても自分がかかわった責任を反省しなければ
ならない。日本のマスコミは日本の戦争暴行を報道せず、中国人の
反日感情ばかり非難することはよくない」と指摘しました。
吉田勇雄さんは、当時自分が所属していた日本軍が中国の東北部で
化学兵器を生産したことを隠蔽するため、毒ガス弾を埋蔵した経験と、
日本の731部隊が証拠消滅のため部隊施設を爆撃した模様を証言しました。
ソース:中国国際放送局(CRI)
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/12/17/1@54113.htm
ちょっと前のブログですが、アカヒの捏造ぶりに怒り心頭の記事を紹介します。
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■2004/08/16 (月) 靖国を巡る、無知と反日の連鎖
終戦記念日から一日経ったけれど、どうしても靖国の事を考えたくなる。相変わらず反日メディアが低レベルのプロパガンダを垂れ流しているし、それを日本、支那、韓国を結ぶ無知の連鎖が支えている側面もある。無知が解消されるだけでも反日の連鎖を弱める事ができるのだが、外務省と日本メディアの海外への発信力はゼロに等しい。朝日が得意げに報じた「近隣諸国の人々にも祈りを」河野衆院議長が追悼の辞でという記事は、これまで日本に計り知れない損失を与えた河野洋平と無批判でこの記事を書いた朝日がいかに無知であるかを暴露した。靖国の本殿左側の回廊の外側に鎮霊社という社があるが、そこには合祀されていない戦死者の他に国籍を問わず世界中の戦死者と戦禍犠牲者の霊が祀られており、神官が本殿と共に毎日それらの人々の霊に奉仕している。
靖国は近隣諸国どころか世界中の戦禍で斃れた人の霊を慰めている場所でもある。河野洋平のせいで支那に残された旧日本軍の毒ガスとされるものに対して日本に何の責任もないのに処理のために巨額の税金が使われている。しかも外交カードにまでなってしまった。日本が連合軍に降伏し即座に武装解除し、全ての武器弾薬が連合軍の管理下になった事もこの人は知らないのか? 昨日支那で起きたお決まりの靖国参拝への退屈な抗議も報道する価値のない情報だ。こんなニュースをわざわざ報じるから支那が付け上がる。
今日の朝日朝刊の社会面も典型的なプロパガンダ。「中国での加害体験を語る小山一郎さん(84)」が「中国で日本は凄く悪いことをしたのに、日本の指導者はふんぞり返って謝らない。中国人がブーイングするのはよく分る」という調子。何の事はない。この小山一郎氏はあの悪名高き中帰連だ。撫順収容所でCIAも注目した支那共産党の徹底した洗脳が行われ、革命分子として評価された日本人から送還されたのだ。そんな証言しか掲載できない朝日新聞は戦前と全く同じ様に日本と日本人の生命を危機に扇動する。
そんな中でフジテレビ制作のザ・ノンフィクション「終戦記念日スペシャル 黒島を忘れない〜59年目の“友よ”〜」は珍しく素直に感動できた。録画しておいて良かった。
記事URL:
http://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=401628&log=20040816
さて、ここに出てきた小山一郎氏は、12/17に東京で行われたとある集会で発言しています。
アカヒと中共がまた悪いことを企んでいるようですよ。
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◆元日本兵、日本軍が中国で犯した罪状を指摘…東京で100人余り参加の集会で
日本では100人あまりの市民が参加した「戦争の責任を再び考える」
集会が17日東京で開かれ、第二次世界大戦に参加していた元日本兵の
小山一郎さんと吉田勇雄さんが中国侵略戦争期間中、日本軍が中国で
犯した労働者の強制連行と毒ガス弾遺棄の罪悪行為を指摘しました。
小山一郎さんは当時、日本軍が中国の山東省で労働者を強制連行
した暴行を紹介した上で、「侵略戦争に対しては、日本の指導者が責任
を負うと同時に、兵士としても自分がかかわった責任を反省しなければ
ならない。日本のマスコミは日本の戦争暴行を報道せず、中国人の
反日感情ばかり非難することはよくない」と指摘しました。
吉田勇雄さんは、当時自分が所属していた日本軍が中国の東北部で
化学兵器を生産したことを隠蔽するため、毒ガス弾を埋蔵した経験と、
日本の731部隊が証拠消滅のため部隊施設を爆撃した模様を証言しました。
ソース:中国国際放送局(CRI)
http://jp.chinabroadcast.cn/151/2005/12/17/1@54113.htm
これは メッセージ 65456 (fufushounyu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/65466.html