Re: F−22、実戦配備(米軍)
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/12/17 01:20 投稿番号: [65320 / 95793]
あま、冷戦が終わって、相手が居なくなったともいえる超最先端最高性能戦闘機です。
なんたって、高度のステルス性能で敵に発見される事なく高高度を、巡航速度が超音速で侵攻して、敵地上空を制圧制空する戦闘機です。
値段も馬鹿高く1機数百億円って、アメリカ空軍でも数百機ほどしか購入予定は無く、あまりにも高度な秘密だらけなので、外国に売る事も出来なく、日本がいつものライセンス生産をするとしたら1機300億円ほどかかるでしょうね。
中国の戦闘機なんて赤ん坊の手をひねる感覚でやっつけられるだろうな。
でも、この場か高さと少量生産の悪循環となおさらのバカ高さで、次の開発戦闘機はそれらを安価にして戦闘機と攻撃機と、垂直上昇戦闘攻撃機など、多彩な共通部品と1機種の罵詈絵所んで数千期の需要を網羅する陸海空軍海兵隊航空隊と協力国が同時発注と開発を行って大幅なコストダウンを図っています。
このF35だったかな?は、日本の次期戦闘機としては時期がずれていて、強力開発国にもなっていないので、航空自衛隊はどないするのかな?
F2戦闘攻撃機が主翼胴体の一体成型がぶっつけ本番で歩留まりが悪く、フライ
バイ
ワイヤーの独自プログラミングと、ヒュウズドアレイレーダーシステムなど多くの新機軸が盛り込まれていましたが、目的のソビエト艦隊も無くなったので、100機ほどで発注が中止されて居る状況です。
F4ファントム戦闘機の次の重戦闘攻撃機クラスが200機は必要なのですけど、航空自衛隊が求めるようなちょうど良い機体が無いのが現状で、国産開発でも間に合わないものでしょうね。
F3としてF2を双発にして、新設計の主翼胴体一体成型の成長テクノロジーを盛り込みステルスと機体表面形状センサーを盛り込むなど、案外にへぼ将棋の繰り返しと成るか、今度は大成功と成るか、悩み大きなところですね。
複座の練習機と、邀撃戦闘機と対地支援戦闘攻撃機と垂直上昇機迎撃戦闘機で艦隊上空の防空などにおまとめで生産機数を800機にすると、どうにか日本独自の事情の採算になるかな?
これは メッセージ 65305 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/65320.html