Re: 政治家:真相は西村真悟の「口封じ」
投稿者: i_1394 投稿日時: 2005/11/29 01:25 投稿番号: [64662 / 95793]
なぜ、1億円疑惑の野中氏が逮捕されず、拉致被害者の救世主西村氏が
あっけなく逮捕されてしまうのか。常識的に考えてこれは陰謀ということでは。
下記URLを良くご覧ください:
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20051128■四月に決着済みの非弁事件。検察による「再・事件化」の謀略(?)の背後に、何があったのか?
西村真悟の「口封じ」だろうね。 18:41
今朝、西村代議士は、「今日の日程を淡々とこなす…」と言いながら自宅を後にした。
このブログも、「淡々と…」、事件の真相とその背後の政治的動きを追究していきたい。
ちなみに、この「西村真悟・非弁事件」は、今年四月の段階で決着済みだった事件のようだ。
西村氏は、この段階で警察からの情報で、西村事務所をめぐる「名義貸し」の実態を知り、
それ相応の対応処置を行い、警察側もそれを了解の上で決着したようだ。
しかし、この決着済みの事件が、「検察の動き」で、今、ここで再びぶりかえされたというわけだ。
何故、ぶりかえされなければならなかったのか。ここに隠されている「検察」の政治的謀略とは何か。
その目的は、現代政界(霞ヶ関)に対して本質的、根源的な政治的批判を繰り返す西村真悟代議士
への「口封じ」ではないのか。
これでまた邪魔者が消え、日朝国交正常化が近づいたということかも・・・
これは メッセージ 64650 (scotch21old さん)への返信です.
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