Re: フランスに学ぼう
投稿者: haitink777 投稿日時: 2005/11/07 12:21 投稿番号: [63260 / 95793]
>中国が大好きで、日本は大嫌いで
というところだけでも暴徒のほうに味方したくなります。
サルコジ内相について調べたら、どうもこの方はユダヤ系で、熱心な親イスラエルらしいです。
外国人に地方参政権を与えるよう主張していながら、アラブ系の若者をクズ呼ばわりする理由は、この辺にありそう。
親中国、反日のユダヤ人は世界中で「南京大虐殺」流布に熱心ですが、この人もそうした流れに居るのかもしれません。
言動など見ると、石原都知事あたりに共通するところがあり、次期大統領候補として人気も大変高いようですが、日本にとっては恐ろしい相手です。
このたびの暴動で失脚してくれると有難いなあ…
http://blog.livedoor.jp/media_francophonie/archives/10891850.html12月15日付
ル・フィガロ
Patrick Saint-Paul(エルサレム)
非常に反仏的な日刊紙エルサレム・ポストでさえ、ワシントンでのサルコジとコリン・パウェル、コンドレッツァ・ライスの会談後に9月に掲載された記事の中で、サルコジの長所を認めている。
この記事の副題は「反ユダヤ主義が高まる現在、サルコジはフランスの別の顔を見せてくれる」であった。これがイスラエル人の目に映るサルコジの長所なのだ。フランスにおける反ユダヤ主義問題に対しあらゆる手を尽くし、成果を出した。イスラエル各紙は一様にニコラ・サルコジがユダヤ系であることを強調し、これがこの分野における彼の強い意思の理由であると説明している。
これは メッセージ 63215 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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