「キムチ」戦争で分かる中華思想
投稿者: aredus2000 投稿日時: 2005/11/01 20:15 投稿番号: [62889 / 95793]
中国産キムチに寄生虫の卵が検出され、中国と韓国が対立しています。今回の騒ぎは中国の体質がよく現れています。
まず、韓国に対する優越感。韓国という国は中国の属国であるという考えが隠し切れません。中華思想ですね。属国は黙って寄生虫の卵でも食べていろということでしょうか。
二つ目、都合の悪いことについては、相手を悪者にすること。反日デモの時もデモより日本の態度が悪いと公然と言い放つ腹黒さ。今回も輸入禁止をすることで問題のすり替えを図ってきました。
中国人に「反省」という言葉があるのか真剣に聞きたくなりました。頑張れ韓国。
ちなみに、日本に輸出されたキムチは日本人のお腹に入ってしまったようですね。少し前にはやった
「寄生虫ダイエット」でしょうか。日本政府の対応の遅さにはいつもながら唖然とさせられます。韓国政府を見習いなさい。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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