ちゃんころ、ちょーせん、やんきー
投稿者: baron_munchausen118 投稿日時: 2005/04/17 10:46 投稿番号: [6233 / 95793]
わたしは、ABCD包囲網時代に国民学校で学んだが、今のシナの教育と同じだった。
歴史は繰り返す。それだけのことだよ。
人間は動物だ。オスはメスを巡って争う。平和っていうガキは腕力ではメスを手にいれることができないから、ヘッピリ腰で、平和ヘイワとぬかす。
国際社会にとって「ヘイワ」は、強い国が腕力で世界を支配するため、弱い国は腕力を蓄えるために、時を稼ぐ手段に過ぎない。
国家百年の計というのは、こういう国際関係があることに基づき、他国から侵略されぬように、また、侮られて不利な扱いを受けぬように樹立しておくものだよ。
不幸にして、わが国は連合国に破れ、兵を養うことができないので、近隣の諸国に侮られているのだ。
兵を養う以外道はない。今までは経済の力でシナやチョーセンと対等につきあったが、かれらが経済的に力をつけ、日本から金銭的に得るものがなくなったので、日本をバカにもチョンにも扱えるようになってきたのだ。
現在かれらの政権維持のため、国民の不満を隣国に振り向けようと躍起になっているにすぎない。
つまり、かれらの政権維持のための排日運動だから、冷静に対応せざるをえないが、つけあがって、わが国の国家権益を侵害するのは必定だろう。
そのときのわが国の対応がゼロである。何しろ「ヘイワ」というだけで、腕力の差でズルズルと後退するだけであろう。
これも歴史であろう。
歴史は繰り返す、しかし、困る。
強いものは弱くなり、弱いものは強くなる。メスどもをしたがえていたボスは若いボスにとってかわられるのだ。
若者よ
憲法改正を急ぎ
徴兵に応募し尖閣列島で国に殉じ靖国神社に祀られよ。
その覚悟なくんば、犬の遠吠えじゃよ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/6233.html