>デモ? あれは、立派なテロ行為だ
投稿者: charshuemen 投稿日時: 2005/04/17 10:19 投稿番号: [6188 / 95793]
>戦後の日本政府は、大戦時下、旧日本軍の行った大量虐殺、毒ガス兵器、慰安婦などの問題を曖昧にしてきた。
これらの問題のうちどれほどの真実性があるか、ご存知ですか。
日本軍の大量虐殺とされる南京侵攻ですが、様々な資料から否定されています。日本の立場としては南京虐殺を認めてはいけません。
毒ガス兵器ですが、あれらは日本軍が武装解除した際にすべて中国軍に引き渡したものです。それを中国軍が処理に困り地下に埋めただけの事。銃や機銃、戦車など全ての兵器はソ連、中国軍に引き渡さなければ降伏できません。厳重な検査があったはずです。毒ガスについても日本は資料を中国軍に提供して全て引き渡しています。今問題になっている毒ガス兵器は中国軍が処理に困って地下に遺棄したもので、日本には全く責任はありません。
従軍慰安婦問題は、南京虐殺と同じで捏造された問題です。教科書検定と同じ経緯がありますから、ネットで一度検索されてみてはいかがですか。
>中国の言った、日本の責任というものが有るとすればそれは戦後に、中、韓等のアジア諸国に対してお人好しの弱腰外交をしてきた事だね。
この趣旨には大賛成です。
敗戦後占領軍が日本人の思想改造を目的としたウォーギルトインフォメーションなる政策が行われた事をご存知でしょうか。
日本の戦前の体制が軍国主義で、戦後は民主国家になり開放されたんだというアメリカ占領軍の日本人思想改造戦略です。これで汚染された日本人の思想を自虐史観と言いますが、戦前、戦中の日本を全て悪と断定する事がその中核です。
上記の点もいわゆる自虐史観に汚染されたものと考えます。戦前、戦中の日本を別の視点で見る事をされてみてはいかがでしょうか。
これは メッセージ 6152 (turbo3291jp さん)への返信です.
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