「共謀罪」法案閣議決定 特別国会に再提出
投稿者: i_1394 投稿日時: 2005/10/15 23:18 投稿番号: [61737 / 95793]
なぜ、野党や市民団体(左翼の成りすまし)が強く反発しているか、理由は明確だね。
これでプロ市民や工作員は一網打尽にタイーホとなるか?
中韓の組織犯罪も少しは減るだろう。
何故か日弁連は法案阻止に必死なのだが。もしかして左巻き人権派弁護士の集まり?
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◆「共謀罪」法案を閣議決定
特別国会に再提出
政府は4日、重大犯罪について実行されなくても謀議に加わるだけで処罰可能とする「共謀罪」を盛り込んだ組織犯罪処罰法などの改正案を閣議決定した。今年の通常国会で審議入りした法案とほぼ同じ内容で国会に再提出、成立を目指す。
改正案は2003年の通常国会に提出されたが、野党や市民団体が「共謀罪の要件が分かりにくい」などと強く反発。継続審議や廃案を繰り返し、今年6月に衆院法務委員会で審議入りしたが、衆院解散に伴い廃案となった。
共謀罪は、テロなど国際化した組織犯罪防止のため、国連が2000年11月に採択し、日本政府が同年12月に署名した「国際組織犯罪防止条約」がベース。同条約は参加国に共謀罪を設けることを求めている。
2005年10月04日火曜日(共同通信):
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051004-00000030-kyodo-polhttp://www.kahoku.co.jp/news/2005/10/2005100401000247.htm
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