半島独自の文化?
投稿者: haitink777 投稿日時: 2005/10/11 14:08 投稿番号: [61320 / 95793]
>ソウルオリンピックの韓国人火病事件は、知りませんでした。
さも、ありなん。
新聞で読んだ覚えがあるのですが、今ネットで調べたら、話が古すぎるのか、裏づけが取れませんでした。
別件の「焼身自殺」なら、ごろごろと出てきましたけど、
あれって半島独自の文化なんでしょうか。
これも新聞で読んだ記憶が頼りの話で恐縮ですが、韓国の警官が小遣い稼ぎに交通違反の言いがかりをつけてお金を巻き上げたり、英語のヒット曲のラジオ放送禁止を解禁したのも、オリンピックの為だったとか。
犬食文化もイギリス人から随分叩かれていましたが、これはさすがに止めなかったようですね。(^^;
これはちゃんとソースがある情報。
韓国の次期大統領候補の登場です。
この記事を読んだ限りでは、ノムさんよりずっと良さそう。
読売新聞 2005. 10. 05 東京朝刊
韓国次期大統領候補 李ソウル市長が急浮上 ハンナラ党の朴代表しのぐ人気
【ソウル=平野真一】韓国第1野党ハンナラ党の次期大統領選有力候補に、ソウル市の李明博(イミヨンバク)市長(63)が急浮上し、朴槿恵(パククンヘ)代表(53)をしのぐ人気を得ている。どぶ川だった清渓川(チヨンゲチヨン)を浄化再生させるなど、実績を次々に上げているためだ。2007年末の大統領選まで約2年。理念先行ばかりが目立つ盧武鉉(ノムヒヨン)大統領が20%の低支持率にあえぐ中、次期選挙は李市長らを中心に実績の勝負になるとの見方が浮上している。
「意を同じくする者も、当初反対した者も、ともに力を合わせたから、この日を迎えられた」。1日、ソウル中心部で行われた清渓川の復元記念式典は、「李市長の大統領選出馬の遊説会場さながら」(朝鮮日報紙)だった。
自信の裏付けは十分だ。韓国社会世論研究所が9月29日に発表した有力候補の好感度調査で、李市長は20・3%と、2か月前より5ポイント以上上昇。1位の高建(コゴン)前首相(67)(27・9%、無所属)に続く2位につけ、15・9%で3位の朴代表を大きく引き離した。
李市長は「サラリーマン神話」を体現した人物として知られる。裕福とは言えない家の出で、苦学の末、財閥系「現代建設」に入社。たちまち商才を発揮し、同社をはじめ現代グループ系列8社の会長、代表取締役ポストを歴任するに至った。2002年7月、選挙でソウル市長に就任すると、路線バスの改革、市庁舎前広場の市民開放などの施策を次々に実行に移した。
一方、昨年3月、党首に就任した朴代表は、朴正煕(パクチヨンヒ)元大統領の長女としての知名度と人気を誇るものの、政治的には経験が浅く、党内での指導力不足を指摘されている。
他の有力者も、政治色より実績をアピールしようと躍起だ。高前首相は昨春、盧大統領が国会の弾劾訴追で権限を停止されていた間に職務を無難に代行した点が評価されている。現政権陣営の有力候補、鄭東泳(チヨンドンヨン)統一相は北朝鮮との南北対話進展の立役者というのが売りだ。
実績中心主義は、盧大統領の「政治(理念)過剰への反作用」(朝鮮日報紙)との見方もあるだけに、次期選挙は実績対決となる可能性もある。
さも、ありなん。
新聞で読んだ覚えがあるのですが、今ネットで調べたら、話が古すぎるのか、裏づけが取れませんでした。
別件の「焼身自殺」なら、ごろごろと出てきましたけど、
あれって半島独自の文化なんでしょうか。
これも新聞で読んだ記憶が頼りの話で恐縮ですが、韓国の警官が小遣い稼ぎに交通違反の言いがかりをつけてお金を巻き上げたり、英語のヒット曲のラジオ放送禁止を解禁したのも、オリンピックの為だったとか。
犬食文化もイギリス人から随分叩かれていましたが、これはさすがに止めなかったようですね。(^^;
これはちゃんとソースがある情報。
韓国の次期大統領候補の登場です。
この記事を読んだ限りでは、ノムさんよりずっと良さそう。
読売新聞 2005. 10. 05 東京朝刊
韓国次期大統領候補 李ソウル市長が急浮上 ハンナラ党の朴代表しのぐ人気
【ソウル=平野真一】韓国第1野党ハンナラ党の次期大統領選有力候補に、ソウル市の李明博(イミヨンバク)市長(63)が急浮上し、朴槿恵(パククンヘ)代表(53)をしのぐ人気を得ている。どぶ川だった清渓川(チヨンゲチヨン)を浄化再生させるなど、実績を次々に上げているためだ。2007年末の大統領選まで約2年。理念先行ばかりが目立つ盧武鉉(ノムヒヨン)大統領が20%の低支持率にあえぐ中、次期選挙は李市長らを中心に実績の勝負になるとの見方が浮上している。
「意を同じくする者も、当初反対した者も、ともに力を合わせたから、この日を迎えられた」。1日、ソウル中心部で行われた清渓川の復元記念式典は、「李市長の大統領選出馬の遊説会場さながら」(朝鮮日報紙)だった。
自信の裏付けは十分だ。韓国社会世論研究所が9月29日に発表した有力候補の好感度調査で、李市長は20・3%と、2か月前より5ポイント以上上昇。1位の高建(コゴン)前首相(67)(27・9%、無所属)に続く2位につけ、15・9%で3位の朴代表を大きく引き離した。
李市長は「サラリーマン神話」を体現した人物として知られる。裕福とは言えない家の出で、苦学の末、財閥系「現代建設」に入社。たちまち商才を発揮し、同社をはじめ現代グループ系列8社の会長、代表取締役ポストを歴任するに至った。2002年7月、選挙でソウル市長に就任すると、路線バスの改革、市庁舎前広場の市民開放などの施策を次々に実行に移した。
一方、昨年3月、党首に就任した朴代表は、朴正煕(パクチヨンヒ)元大統領の長女としての知名度と人気を誇るものの、政治的には経験が浅く、党内での指導力不足を指摘されている。
他の有力者も、政治色より実績をアピールしようと躍起だ。高前首相は昨春、盧大統領が国会の弾劾訴追で権限を停止されていた間に職務を無難に代行した点が評価されている。現政権陣営の有力候補、鄭東泳(チヨンドンヨン)統一相は北朝鮮との南北対話進展の立役者というのが売りだ。
実績中心主義は、盧大統領の「政治(理念)過剰への反作用」(朝鮮日報紙)との見方もあるだけに、次期選挙は実績対決となる可能性もある。
これは メッセージ 61316 (yozakura321 さん)への返信です.
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