■加州の「反日教科書」法をシュワ知事拒否
投稿者: i_1394 投稿日時: 2005/10/10 02:21 投稿番号: [61129 / 95793]
議員の大半が民主党のカリフォルニア州では、中共工作員が議員を買収しまくっている。
日本政府(外務省)もロビイストを雇って、米国の反日工作を阻止しなければならない。
中国にODAばらまく暇があったら、米国の議会対策すべきだ。無能外務省!
日本はシュワちゃんに感謝しなければならない。外務省はせめて謝意を述べるべきであろう。
そして、「南京大虐殺」は捏造だということを、外務省は主張し続けなければならない。
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◆シュワ知事の拒否で、加州の「反日教科書」法成立せず [10/09]
いわゆる「南京大虐殺」など、旧日本軍の残虐行為をカリフォルニア州の教科書に書き込むことを目的とした法案に、シュワルツェネッガー知事が署名を拒否しました。
この法案は、州の中学高校で使用される教科書について、第二次大戦中にアジアで起きた出来事に、もっと分量を割くことを求めるもので、先月、州議会を賛成多数で通過していました。提案者の議員は教えるべき具体例として、いわゆる「南京大虐殺」を挙げていました。法案を後押ししたのは、日本の常任理事国入り反対の署名活動を展開した在米の中国人団体らで、「南京大虐殺」などの旧日本軍の残虐行為をアメリカで歴史的事実として定着させることが、推進派の最大の目的でした。しかし、拒否権を持つシュワルツェネッガー知事は7日、「アジア諸国の役割について学習することは、すでに認められている」として署名を拒否し、法案は成立しませんでした。
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/inte_news8.html?now=20051009252244
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