☆★報道されない裁判員の代償 ★☆★
投稿者: godhandcup 投稿日時: 2005/10/04 03:13 投稿番号: [60790 / 95793]
>裁判員になったらいやがらずに責務を果たしましょう
トピズレ失礼します。裁判員には無邪気には参加できないトンデモナイ規定と罰則があります。貴方が裁判員になると強いられる、それらをどうぞお読みください (「裁判員法」全文は、最高裁・法務省HP)
A.≪ 貴方のプライバシーを強制調査! ≫
貴方が裁判員候補者になると、裁判所は適正審査と称し貴方の個人情報を強制調査します。国による市民のプライバシ侵害が、合法化されました。
<<裁判員法第12条>> 公私団体の持つ個人情報の強制調査(本人無断)
★違憲性★ プライバシ−の強制調査は、憲法19条「思想・良心の自由」に憲法違反です。
※A補足.≪ 罰則50万円!プライバシー強制質問(思想・信条・宗教など) ≫
さらに貴方は、プライバシを強制尋問されます。黙秘は許されず、正答しないと、ひき逃げ犯の罰則並みの▼50万円が課せられます。
<<裁判員法第30、34条>> 本人へ無制限の強制質問、 <<第81、82条>> 同、罰則
★違憲性★ 質問に黙秘権を認めないのは、憲法38条「供述の強要禁止」に憲法違反です。
B.≪ 貴方の家族が凶悪犯の標的?氏名と情報の公表 ≫
上記の調査情報と貴方の氏名は、被告(凶悪犯)側に公表されます。氏名から電話帳で住所が知れて、貴方と家族に、どんな報復・脅迫が及ぶかわかりません。
<<裁判員法第31条>> 裁判員(候補)氏名の公開、 <<同2項>>同、情報の公開
☆★ 被告が、関係者調書を見られる現行規定が報復要因と言われ、同じ恐れがあります。
※B補足.≪プライバシ情報は、検察へも公表!≫
個人情報は検察側へも公表。検察から警察へ貴方の個人情報が知れ渡ります。
C.≪ 拒否できない召集命令、▼罰則10万円 ≫
裁判員の召集令は、原則拒否できず(拒否罰則▼10万円)、さらに宣誓や判決意見も強制(罰▼10万円)。重大な基本的人権の、行動と意思の自由が認められません。
①出頭の強制(義務) <<裁判員法第29条、53条、63条>>、 ② 罰則 <<83条>>
③法廷宣誓の強制 <<裁判員法第三十九条2>> ④判決意見の強制 <<六十六条>>
★違憲性①★ 市民への出頭強制は、憲法18条【奴隷的拘束からの自由】に憲法違反です。
★違憲性②★ 宣誓や量刑意見の強制は、憲法19条【思想・良心の自由】に憲法違反です。
※ カナダやイタリアは拒否権があります。なぜ日本は強制なのでしょう?
※C補足.≪ 出頭は8ヶ月続く?、無期限の裁判期間 ≫
TVドラマは3日で裁判が終わりましたが、法的には無期限(現在平均は約8ヶ月)。裁判が何年続こうが、初公判〜判決の全公判に出頭が強制されます。
D.≪ 生涯背負う十字架、守秘義務 (▼懲役▼罰金50万)≫
裁判後は、秘密を守る「守秘義務」が生涯課されます。違反者は▼秘密漏示罪で前科一犯!強制参加させておいて、参加したから義務を守れ!とは、まるでチンピラのインネンです。
<<裁判員法第九条2項>> 裁判後の守秘義務、 <<七十九条>> 秘密漏示罪
★違憲性★ 秘密強要は、【思想・良心の自由】(19条)【表現の自由】(21条)に憲法違反です。
※アメリカの陪審員に守秘義務はありません。公開裁判になぜ秘密が必要でしょう?
※D補足.≪ あなたが「秘密漏示罪」で懲役刑! ≫
「秘密漏示罪」は「喋った」だけで犯罪(▼懲役▼罰金50万)。裁判の何十年後でも逮捕され得ます。裁判後の安全策は何も無いのに責任だけは生涯残り、逮捕される不安を持って生涯を生きねばなりません。
☆★例えば、裁判中の疑問や問題の、告発もできません(公表すると秘密漏示罪)。
☆★例えば、忘年会で酔って喋って、同僚の密告で逮捕!安心して酒も飲めません。
☆★例えば、家族と話しただけでも、隣人友人に知られ密告で逮捕!子供に話も出来ません。
⇒世論調査(毎日新聞、昨年9月): 裁判員を「やりたくない」56%、「やってみたい」17%
★● 長文をお読みいただき、ありがとうございました。 裁判員の問題をお知らせすべく投稿しています。再見の方はご容赦ください。
☆★ 市民は裁判所の奴隷ではありません。拒否を認めない強制召集に反対しましょう。
☆★ プライバシーの強制調査に反対しましょう
☆★ プライバシー情報の、検察・被告への公表に反対しましょう
☆★ 生涯残る守秘義務に、反対しましょう
☆★ 憲法違反の強制に反対しましょう
トピズレ失礼します。裁判員には無邪気には参加できないトンデモナイ規定と罰則があります。貴方が裁判員になると強いられる、それらをどうぞお読みください (「裁判員法」全文は、最高裁・法務省HP)
A.≪ 貴方のプライバシーを強制調査! ≫
貴方が裁判員候補者になると、裁判所は適正審査と称し貴方の個人情報を強制調査します。国による市民のプライバシ侵害が、合法化されました。
<<裁判員法第12条>> 公私団体の持つ個人情報の強制調査(本人無断)
★違憲性★ プライバシ−の強制調査は、憲法19条「思想・良心の自由」に憲法違反です。
※A補足.≪ 罰則50万円!プライバシー強制質問(思想・信条・宗教など) ≫
さらに貴方は、プライバシを強制尋問されます。黙秘は許されず、正答しないと、ひき逃げ犯の罰則並みの▼50万円が課せられます。
<<裁判員法第30、34条>> 本人へ無制限の強制質問、 <<第81、82条>> 同、罰則
★違憲性★ 質問に黙秘権を認めないのは、憲法38条「供述の強要禁止」に憲法違反です。
B.≪ 貴方の家族が凶悪犯の標的?氏名と情報の公表 ≫
上記の調査情報と貴方の氏名は、被告(凶悪犯)側に公表されます。氏名から電話帳で住所が知れて、貴方と家族に、どんな報復・脅迫が及ぶかわかりません。
<<裁判員法第31条>> 裁判員(候補)氏名の公開、 <<同2項>>同、情報の公開
☆★ 被告が、関係者調書を見られる現行規定が報復要因と言われ、同じ恐れがあります。
※B補足.≪プライバシ情報は、検察へも公表!≫
個人情報は検察側へも公表。検察から警察へ貴方の個人情報が知れ渡ります。
C.≪ 拒否できない召集命令、▼罰則10万円 ≫
裁判員の召集令は、原則拒否できず(拒否罰則▼10万円)、さらに宣誓や判決意見も強制(罰▼10万円)。重大な基本的人権の、行動と意思の自由が認められません。
①出頭の強制(義務) <<裁判員法第29条、53条、63条>>、 ② 罰則 <<83条>>
③法廷宣誓の強制 <<裁判員法第三十九条2>> ④判決意見の強制 <<六十六条>>
★違憲性①★ 市民への出頭強制は、憲法18条【奴隷的拘束からの自由】に憲法違反です。
★違憲性②★ 宣誓や量刑意見の強制は、憲法19条【思想・良心の自由】に憲法違反です。
※ カナダやイタリアは拒否権があります。なぜ日本は強制なのでしょう?
※C補足.≪ 出頭は8ヶ月続く?、無期限の裁判期間 ≫
TVドラマは3日で裁判が終わりましたが、法的には無期限(現在平均は約8ヶ月)。裁判が何年続こうが、初公判〜判決の全公判に出頭が強制されます。
D.≪ 生涯背負う十字架、守秘義務 (▼懲役▼罰金50万)≫
裁判後は、秘密を守る「守秘義務」が生涯課されます。違反者は▼秘密漏示罪で前科一犯!強制参加させておいて、参加したから義務を守れ!とは、まるでチンピラのインネンです。
<<裁判員法第九条2項>> 裁判後の守秘義務、 <<七十九条>> 秘密漏示罪
★違憲性★ 秘密強要は、【思想・良心の自由】(19条)【表現の自由】(21条)に憲法違反です。
※アメリカの陪審員に守秘義務はありません。公開裁判になぜ秘密が必要でしょう?
※D補足.≪ あなたが「秘密漏示罪」で懲役刑! ≫
「秘密漏示罪」は「喋った」だけで犯罪(▼懲役▼罰金50万)。裁判の何十年後でも逮捕され得ます。裁判後の安全策は何も無いのに責任だけは生涯残り、逮捕される不安を持って生涯を生きねばなりません。
☆★例えば、裁判中の疑問や問題の、告発もできません(公表すると秘密漏示罪)。
☆★例えば、忘年会で酔って喋って、同僚の密告で逮捕!安心して酒も飲めません。
☆★例えば、家族と話しただけでも、隣人友人に知られ密告で逮捕!子供に話も出来ません。
⇒世論調査(毎日新聞、昨年9月): 裁判員を「やりたくない」56%、「やってみたい」17%
★● 長文をお読みいただき、ありがとうございました。 裁判員の問題をお知らせすべく投稿しています。再見の方はご容赦ください。
☆★ 市民は裁判所の奴隷ではありません。拒否を認めない強制召集に反対しましょう。
☆★ プライバシーの強制調査に反対しましょう
☆★ プライバシー情報の、検察・被告への公表に反対しましょう
☆★ 生涯残る守秘義務に、反対しましょう
☆★ 憲法違反の強制に反対しましょう
これは メッセージ 60654 (suou161 さん)への返信です.
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