>国政もいろいろ?
投稿者: santa_01007 投稿日時: 2005/09/19 16:42 投稿番号: [60230 / 95793]
ご親切にありがとうございます。
お陰様で今日は、元気になりました。
ドイツのシュレーダー首相は、今まで八方美人的な所があって、
トルコいらっしゃい、中国いらっしゃーい。。。で、国民がついて来れなくなってきた、
と同時に、国内の深刻だった失業がさらに深刻になっていました。
今だにあるネオナチも、外国人に対しての不満に
随分危険な状態であったとも思います。
メルケル氏は「国民に仕事をあたえなければ」と立ち上がりましたし、
時期的にも、そろそろ政党が替わる時でした。
ただ、残念なのは、緑の党のヨシカフィッシャー外務大臣。
ドイツの政治家の中で、人気、カリスマ性、信頼性がトップでした。
シュレーダー首相がここまでこれたのも、外相のお陰ではないかと。
メルケル氏は、大の中国嫌い。
ドイツ中に中国企業のビルが一週間に幾つも建てられている、
今の状況は、変わると信じています。
これは メッセージ 60229 (haitink777 さん)への返信です.
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