>毛沢東紅衛兵主義
投稿者: nebosuke_king 投稿日時: 2005/09/17 12:47 投稿番号: [60117 / 95793]
>前原誠司議員
>毛沢東紅衛兵主義の危険思想団体員です。
なるほど。それが事実なら、スタートから前途多難ですね。
報道をみていると、今回の自民圧勝は、二十代三十代の浮動票が自民へ流れた結果だ、という声をよく聞きます。
ということは、その年代の人々はネットをみるだろうし影響も大きかったろう。すなわち民主党の中韓国への腰ヌケぶりに若者たちが目をそむけた結果、ともいえるのではないか。中韓に土下座する岡田に「NO」をつきつけたのだと。
だから、もしも民主がよみがえるためには、なによりもまず中韓に毅然とした態度に出られる体制、リーダーを持たなくてはならない。
少なくとも、「中国の反日教育の中止を断固訴える」くらいのことを言える代表であってほしい。それなら自民に対抗もできる。靖国へも堂々と胸はっていってほしい。
僕はそう思っていたのです。
それなら、民主を応援してもいいと。
が、前原氏がいきなりそういう人物であるなら、どうしようもない。
「またか‥‥」という気分です。
最初密室で代表を選ぼうとしたところも胡散臭い。だいたい全党員による選挙ではなく現行議員だけの選挙とか、無記名投票とか。なにもかもが、コソコソしていて、このままでは、一度壊れるしかないのかなという気もします。
小沢氏が出ないのも、実は民主を見限っていて、国民新党や「日本」あたりとの合流も視野にはいっているからかな。なんていう想像までしてしまいます。
これは メッセージ 60112 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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