アイリス・チャン自殺の謎
投稿者: haitink777 投稿日時: 2005/08/23 08:36 投稿番号: [58367 / 95793]
重度の鬱病だったそうですね。
「文芸春秋」でも、彼女の人柄はマジメで純粋だから、単に利用されたのだろう、という証言がありましたし。
典型的な親鬱気質とお見受けしました。
中国共産党は、日本の右翼が南京本の件で逆恨みして脅迫しまくったせいで、彼女が鬱病になったと宣伝してるそうですが。
銅像まで建ててましたか。;;
鬱病悪化の本当の理由はこっちではないかと思いますが。
http://bbs.tsukuba-ac.jp/read.aspx/3086/17筑波大学
筑波学術研究ちゃんねる
90%のでっち上げ写真でベストセラーとなった「ザ・レイプ・オブ・ナンキン」の著者で、在米中国人人のアイリス・チャンが新刊「アメリカにおける中国人」を著した。
中国移民の迫害された歴史を物語風に綴り、アメリカの白人に「いじめっ子」の印象を図ったものだが、
米週刊誌TIME最新号は、カラー写真を駆使、大きなスペースを割いて書評を掲載、「アイリスの文章は歴史的証拠の裏付けを欠く」と酷評した。
TIME誌は、チャンの中国史における歴史記述は「愛国ナショナリズム」を獅子吼する大陸中国のそれと同じで「チベット、ウィグル、モンゴルは五千年前から中国の領土」とするなど「浅はかな中華思想、ロマン主義に陥っている」とした上で、「過去の歴史を矯正し、改訂するというけれど、その目的は本書にこそ必要だ」と扱き下ろした。
※国民新聞(平成15年9月25日、月刊毎月25日)
これは メッセージ 58365 (gegebo05 さん)への返信です.
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