>防衛庁の処理
投稿者: super_surume 投稿日時: 2005/08/13 18:17 投稿番号: [57857 / 95793]
どもです、よざくらさん。
その写真というのはまだ見ていないのですが、これって、だましうちですよね。善意で撮影に応じたのに。
戦国時代に、戦で負けて落ちのびた武者が、昔世話をした人を頼っていくと、歓迎されて、ごちそうされてもてなされた。が、風呂にはいったところで、ダマシうちで殺された。そんな話を思い出しました。
これと同じだ。やった者は、人間にも劣る。
ところで、防衛庁が、ミサイルを打ち込まれてから一ヵ月後に抗議するのでは心細いですね。(^^;
台湾は、近いだけに、マジのようです。
台湾軍、巡航ミサイルを配備=中国南部を攻撃可能に
logo 2005年 8月12日 (金) 17:23
(時事通信)
【台北12日】12日付の台湾紙・中国時報によると、台湾軍はこのほど、自主開発した巡航ミサイル「雄風」の配備を開始した。同ミサイルは地上移動発射型で、中国・東南部を攻撃できるという。(写真は、台湾の艦艇から発射されるミサイル)
「雄風」は国防部(国防省)ミサイル司令部の新しい部隊により、台湾本島に配備された。価格は1発1億台湾ドル(約3億4300万円)。射程は1000キロ以下とされる。
陳水扁総統は既に、このミサイル部隊を訪れ、「雄風」の模擬発射作業を視察したという。同紙の報道に関して、国防部はコメントを避けている。
米国防総省が7月に公表した報告書によると、中国軍は台湾を狙う弾道ミサイルを最大で730発配備している。報告書は中国のこうした軍拡について、台湾との軍事的均衡を崩し、他の周辺諸国にとっても脅威であると指摘している。〔AFP=時事〕
http://news.goo.ne.jp/news/jiji/kokusai/20050812/050812052236.0hpnmypw.html
これは メッセージ 57855 (yozakura321 さん)への返信です.
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