>扶桑社歴史教科書
投稿者: super_surume 投稿日時: 2005/08/13 12:14 投稿番号: [57847 / 95793]
私もよかったと思いました。
ニュースで、反対派の女性らしき人が「子供がボロボロにされてしまうんですよ」なんていってた。まるで、明日にでも息子が戦争にとられて、死ぬかのようなヒステリー状態で。
で、そういう人たちに言いたい。
平和を愛するのは、我々も同じだ。我々だって死にたくないし、家族を死なせたくない。
ただ、事実を曲げてまで自虐的に、盲目に反省することが、平和への道だろうか。
あの戦争には失敗もあったが、やむをえないものもあり、また正義すらあった。
歴史を学ぶとは、そういう多面的な視野を養うということだと思う。もっと言えば、この教科書論争こそが、歴史というものの複雑性、多面性を立証しているのだと。
いっそのこと、三種類くらいの教科書を読み比べながら勉強するといいかも。(笑)
参考までに、これまでどれほど土下座的教科書が多かったかについて。
http://www.tsukurukai.com/02_about_us/02_maso_01.html
これは メッセージ 57846 (i_1394 さん)への返信です.
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