サッカーの基本は脚の筋肉!
投稿者: gahoo888jp 投稿日時: 2005/07/31 21:56 投稿番号: [57174 / 95793]
日本の選手は脚を鍛えるために、5〜10キロの鉛を入れたリュックサックを背負って30mダッシュを1日に1000回ぐらい繰り返せ。アメリカのプロ野球選手の腕くらいしかない貧弱な脚で外人に対抗できるわけがない。
中島常幸プロの父である中島巌氏の著書に、「日本人は外人の4倍のトレーニングをすべし。」といわれているが、当然のことである。日本人はまずその貧弱な体格を徹底的に改造すべきである。マラドーナの身長は165cm足らずだが、あの脚を見てみろ。スポーツの基本は「パワーとスピード」、普通の脳みその人間なら、世界で通用する選手になれる。頭があれば、世界超一流になれるだろう。「パワーとスピード」があっても、一流になれないやつは、よほど頭が悪いんだろうし、そういうやつはスポーツをあきらめたほうがいい。
スポーツでしてはいけないこと。
1)インパクト時にボールを見ないこと。
2)スムーズなフォームでスイングやキックをしないこと。
日本のゴルファーでまともなスイングをしているのは青木功プロだけだ。ほかはみんなギクシャクしたスイングを心がけてしているとしか思えない。野球では中日の落合監督のスイングが本当に美しくしなやかだった。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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