おはよう
投稿者: c_dur_sei 投稿日時: 2005/07/28 06:01 投稿番号: [56850 / 95793]
昨日投稿して思い出したことがある。講習も後半の頃、“誰でもパソコンマスター課”で席替
えがあり、ある人の目に気が付いた。私は近眼(両眼とも0.2、3)の癖に普段眼鏡を掛けな
い。映画や会議などで必要に迫られる以外はそうしている。眼鏡をして見る世界は、あまり
に露骨に見えるような気がするのだ。授業ということであまりしない眼鏡を掛けた。そのこと
で気付いたことがある。室内の机の配置が変則的になっていたので、教壇上のホワイトボー
ドを見ようとすると、視線上にその人の横顔が入った。私は自然にその目を見ることができた
。彼女は気付いていない。最初は何かちょっと普通とは違う印象があるなと思った。そしてた
だ単に黒目が勝っているのだろうと思ってみたりした。でもそれだけではないようなのだ。細
いというのではなく、切れ長ってこういうのを言うんだったろうか。知っていたような、知らない
でいたような、記憶を辿ってみても思い当たる人物は出てこない。あまりじろじろ見ていると気
付かれるといけないから、そこそこでいつも見学は止めた。後学のため面と向かって、「ちょっ
と観察させて」とやってみたかったが、親(ちか)しい仲でもなし、変人扱いされるかもしれない
と思ったので止めた。きれいな目だな、と思った。眼鏡によってちょっとした眼福を得たことだっ
た。
別口
浅蜊を指すと、表示を浅蜊のことだと思ってるらしい。
でも目安でしょ。この間、浅蜊のこと書こうとしてたでしょ。
うむ、経験プラス教わったやり方が載っているか、ネットでも調べてみた。
あなたのよりずっと詳しいのありましたねぇ、どうして教えてあげないんです。
まあ、いいじゃないか、彼らは元気に喋ってる。こうして書いてもいるし。
そういうもんですかねぇ。 あれぇ、みなさん検査機持ち出しましたよぉ。
馬鹿々々しい、祖母さんから教わったのが基だ、私のは。そんなことまでして喰いたいとは
思わないよ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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