阪神大震災の情けない不幸
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/27 12:38 投稿番号: [56753 / 95793]
阪神大震災は、多くの反日馬鹿分子の暗躍で酷い騒ぎに馬鹿馬鹿しく成った結果の不幸なのです。
政府がバカ村山社会党首相だったからね。
地震発生後に震災と気がついたのは4時間後の午前10時あたりで、それでも適切な処置(馬鹿には出来ないだろうな)放置して、夜に大火事で、全力を尽くして対策を行うなんて、関東大震災以来の大きなデマを言っていました。
自衛隊方面軍は、阪神大震災の想定を行っていて延焼地域など被害の予想マップなどを兵庫県と神戸市に提出していましたが、バカ野党系の知事も市長も無視して倉庫へ放り込んでいました。現実は予測通りに延焼していました。
おそらくこの反日馬鹿分子野党系の政府体制なら、神戸を北朝鮮特殊工作員部隊が焦土化作戦を完了して撤収するほどの時間的猶予が有ったでしょうね。
奥尻島の地震大津波では、町長が非常事態を宣言したとたんに奥尻島の電話交換機がダウンして北海道との通信が不能になりました。後で調べると非常事態宣言がキーワードにダウンする様に仕掛けられていました。当時は冷戦体制とかその名残が有ったので、西北北海道上空の制空権をソ連軍が確保する為に奥尻島の飛行場をミグ戦闘機の前進基地にするソ連の謀略が有った証拠なのですね。
これは メッセージ 56749 (soutennsyoubu1010 さん)への返信です.
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