すべてにおいて鉄壁と思われる
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/24 02:26 投稿番号: [56273 / 95793]
全てにおいて対応策が有るだけです。
地震と奇襲と喧嘩は最初の一発からは逃げられませんから、ダメージコントロールが重要なのです。
私は父みたいなターザンじゃないからね。
人は作られるものなのです。
母は夕食時には、関東大震災と伊豆沖地震の体験談で孫達に教育していました。
地震時行動では案外と間違いが多く流布されています。火を消すのは揺れている時にやると火傷をします。戸を開けるは地震で戸が凄い力で動くので体を切られます。外に逃げ出すと瓦が降って来て死にます。負傷=死亡です。これらはやらなかった人たちが死ななかったので後で困ったので生き残り誤解だけが受け継がれたのです。地震の揺れが止まったら消火して、戸はバールで開けます。
伊豆沖地震では両親は伊豆の私の別荘でハッピーリタイアーをしていたので、自衛隊のヘリコプターが探してくれました。父も母も手旗信号が得意で広い別荘地では普段は互いに声が聞こえない遠くから会話をして趣味の園芸やら趣味の猟りをして遊んで居たのでヘリコプターに手旗信号で会話をして健在連絡が我が家に連絡されました。
これは メッセージ 56228 (dagashiya293 さん)への返信です.
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