迎撃ミサイルはちゃんと命中するのか?
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/07/23 10:20 投稿番号: [56167 / 95793]
迎撃ミサイルのシステムとしての弾道弾迎撃率の向上です。
今の所はPAC3だけで論じる事こそ間違いなのです。
洋上配備のスタンダード迎撃ミサイル
発射時上昇中のレーザー砲ジャンボ機など
迎撃方法は、発射時上昇中、宇宙飛行中、再突入着弾前って大きく3段階に分けています、
PAC3は再突入着弾前のほんの一部のミサイル防衛システムなのです。
そして、発射準備中って段階での先制攻撃も選択肢に入っています。それに金印弾道ミサイルが着弾後には政策変更の反撃も予想できます。
金印ミサイルは液体燃料で防空壕からノドンミサイルを積んだ車両と発射台車両、燃料タンク車を数台に、ミサイル発射指令車、電源車、護衛兵部隊車両など100台に及ぶ車列の大所帯が発射地点へと移動します。発射地点ではミサイルを発射台に立てて、えっちらこっちら数時間ほど燃料注入を行い、発射位置から目標までのプログラムを指令車から有線インストールします、その時の風向き風量潮の満ち引きでの地球の歪みなど補正データーをインストールするので気象部隊も必要です。
それら6時間ほどの発射準備でノドン金印ミサイルは脆弱な状況と成っています。偵察衛星に発見されたり、電子警戒機に発見されたり、新型ひまわりに発見される確率が高くなります。
なにしろノドン金印ミサイルの燃料は猛毒で混ざり合うと爆発的炎上を行います。着弾誤差も酷いので一度に100発ほど用意しないと日本の人口密集地に数弾は着弾しません。それも夜中にこそこそ行うので手違い間違いも多いので100発の用意で数発は事故で爆発炎上します。この赤外線はすぐに新型ひまわりに探知されて、全世界にライブ放送が始まります。発射状況も発射の燃焼が派手に赤外線探知されてライブ放送を全世界に行えます。宇宙空間ではレーダーよりも光学的探知が効果的です。これも新型ひまわりに焦点を当てられて実況ライブされます。大気圏再突入の大気摩擦熱も目立つのでライブ放送が出来ます。着弾のエネルギー反応もライブ放送されます。これら数時間の全世界ライブ放送は全世界が日本の反撃の根拠の正当を納得します。
この全世界ライブ放送が効果的であったのは中国原潜の日本領海侵犯で立証されています。
これは メッセージ 56164 (son_of_a_shina さん)への返信です.
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