おはよう
投稿者: c_dur_sei 投稿日時: 2005/07/18 06:02 投稿番号: [55185 / 95793]
昼下がり、風がある。子供が公園内の歩道の上にしゃがんで、そこに
何かを書いているらしい。ほー、まだロウセキを使うんだ。まだらな木の
影が子供の上に落ちて揺れている。線は何度も子供の手元から上方
に描かれていく。何か盛んに唸っている。それが「ぼー」とか「こー」とか
に聞こえる。知っている子である。「○○ちゃん」・・・「何書いてんの」、
「うぅ、ディシュカワリー」。はは、なるほど。
見かけることあるな、こんな文章。ま、気をつけよう、私も。
別口
弱くて強いもの
(多少作ったがこんな話だったな)
悪がきが、年少の子の大事に育てた朝顔を台無しにした。
どっかの組合の先生が、怒ってこれに説教を垂れた。
悪がきは神妙を装ったが、内心せせら笑ってまたやった。
その時これを見ていた子供達は為す術(すべ)もなく、声を放って泣いた。
それを見た悪がきは、もうやるまいと後悔した。
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蝸牛ロードランナー、早逃げして行方知れず
手持ち無沙汰なダッ・・・・まて、・・お、おお、おおおおお、
ダックくん好敵手ハケーン
ん?・・追っかけてっちゃったよ。
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kgyさん
ありがとう
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信濃
鱒さんへ
C調(シーちょう)は辞書にも載っている俗語です。C調生は、軽く「おばかさ
ん/お調子者」程の意味で付けました。 「六時」は、そうしようと思ってやっ
ていますが、今のところ時間の都合がいいのです。
「鱒」は、久しぶりに引っ張り出して聴いてみました。Good。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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