カダフィ大佐
投稿者: tarhozirhoshaburho 投稿日時: 2005/07/15 13:23 投稿番号: [54798 / 95793]
以前、リビアがテロ支援国家として
アメリカに目を付けられていた時、
アメリカは、カダフィのテントにミサイルをぶち込んで、
カダフィは助かったが、確か息子か親族かが死んで、
それからカダフィがすっかりおとなしくなり、彼の態度か軟化していって、
現在のようなテロ支援国家から外してもらったといういきさつがあった。
テロリストとはその勇気において全く異なるが、
昔、インディアンの出てくる西部劇なんかで、
酋長が死ぬと、他のインディアンは蜘蛛の子を散らすように
戦いをやめて逃げていくというのを良く見ていたが、
カダフィがそんな感じに見えてしまった
何も知らないのに言うが、
イスラム教は戦いの宗教、
ムスリムは、みんな自分たちの宗教を
平和の宗教というがそうなのか。
宗教指導者は、カダフィと同じ、
かわいそうだが、ミサイル一発お見舞い。
嗚呼おれはなんと言うことを言ってるんだ。
テロ指導者なんて、英雄気取りはいつまでも続かない。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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